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第2章/19話:<第三階層攻略>

今回、少なめです

 そうして、モンスターはバタンっと倒れた

それを見届けて刀に付いた血を振り落として水属性魔法を使い残った血も含めて流した

刀を鞘に戻したのち収納魔法に刀を戻した

 そして、悠斗のもとへ行き

ハイタッチをした


瑠人:「ナイス!」


悠斗:「ナイスファイ!」


瑠人:「それにしてもさっきの魔法は、なんだったんだ?」


悠斗:「やっぱ気になるか」

悠斗:「さっきのやつは、『淀よどみ系統魔法:カースドフラター』って魔法で第一階層ボスを倒したときにもらった奴だ」


瑠人:「ああ~あれかぁ」


悠斗:「そ」


悠斗:「それにしても意外とサクッと倒せたな」


瑠人:「最初の奴が強すぎただけな気もするけどな」


悠斗:「それもそうだな」


と話しているとモンスターの死体の近くに宝箱があることに気付いた


 それを見て俺たちは、即座に開けた


宝箱の中には、宝石や宝飾品が複数入っている程度だった

それを見て


瑠人:「やっぱりさっきほどいいものは、入っていないよな…」


悠斗:「そりゃあそうだよな」


っと少し落胆しながらもそれらをバックの中に詰めていった

そうして、後ろの階段から第三階層に歩を進めていった


 そして、入った第三階層は先ほどの城の地下のような雰囲気と打って違って洞窟のようになっていた


瑠人:「なんかすごい環境が変わったな」


悠斗:「それな」

  :「まぁダンジョンでは、あるあるのことだからな」


瑠人:「本で読んだことがあったが本当に変わるんだな!」


悠斗:「まぁ俺もダンジョン攻略は、二回目で前回は第二階層で続行不可で帰ったんだけどな…」


瑠人:「そうだったのか…」

  :「そういえば、どうやってその時はかえったのか?」


悠斗:「ここに入る前に魔石配られただろそれでワープできるらしいんだ」

  :「仕組みは、しらないが」


瑠人:「へーそうだったんだ」


悠斗:「お前、先生の話聞いてなかったな」


そんな風に俺に対してあきれたかの様に言ってきた悠斗に対して


瑠人:「もちろん!!」


っと元気に言うのだった

どうもRaikaHukaです

スランプ入り

まったくもって言葉が出てきません

少し投稿頻度が減ります

文字数も少なくなります

次回:<第三階層攻略Ⅱ>

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