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疾走 拾壱 福岡 (作中 仮)
ShitFuck / BackScuttle
男は俺の背後に回ってきていた
なあ、見せてくれよ。
男は両手で俺を包み込んでいる
お嫁さんの実力をよぉ。
何ぃ、何言ってんだ。
なんだよ。
あいつが俺を刺すように観ている。
わかったよ。
やるよ、
やれよ。
なんだよ、お前。
手を付くんだよ。
ケツを出せ、
出せよ。
俺はゾクゾクと感じてしまっていた。
あいつは俺のケツを撫でまわした後、割れ目を穴を触り始める。指を縦に擦りながらあな生大っている。、
すげぇなぁ
はじめてみるぞ
外野はうるさい
俺は腕を折りたたみ、床に顔を1落としとす、
あいつが俺のマラを確かめるように伸ばしてくる
相変わらずでデカいモノぶら下げやがって
なんだよ、好きだろうが
これは絞り出すようにだが、唸ってやる、
ヒクついてるじゃないか、ここ。
欲しがって。
俺はカーッと身体が熱くなるの感じる。




