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1,150km  作者: 虎司
11/15

疾走 拾壱 福岡 (作中 仮)


ShitFuck / BackScuttle


男は俺の背後に回ってきていた

 なあ、見せてくれよ。

男は両手で俺を包み込んでいる

 お嫁さんの実力をよぉ。

何ぃ、何言ってんだ。


なんだよ。

あいつが俺を刺すように観ている。

わかったよ。

やるよ、


  やれよ。

なんだよ、お前。

  手を付くんだよ。

  ケツを出せ、

  出せよ。

俺はゾクゾクと感じてしまっていた。


あいつは俺のケツを撫でまわした後、割れ目を穴を触り始める。指を縦に擦りながらあな生大っている。、

 すげぇなぁ

 はじめてみるぞ

外野はうるさい

俺は腕を折りたたみ、床に顔を1落としとす、

あいつが俺のマラを確かめるように伸ばしてくる

  相変わらずでデカいモノぶら下げやがって

なんだよ、好きだろうが

これは絞り出すようにだが、唸ってやる、

  ヒクついてるじゃないか、ここ。

  欲しがって。

俺はカーッと身体が熱くなるの感じる。


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