経済の立て直し方
問題を分別した。
俺はまず、部下を集めた。そして、その部下たちに問い投げかけた。
俺『まず、前提として二、三日で解決はできない。だが、3年あれば片付けることは可能だ』というと呼んだ部下は驚いていた。その上で問いを投げた。
俺『なぜ、この国は財政破綻していると思う?』というと全員の頭には疑問符が浮かんでいた。考えてくれているようだが、これが本題ではないので速攻答えを言った。『世界中の通貨が全て同じだからだ』それを聞くと、部下たちはなぜ?という反応だった。俺はは〜とため息をつき理由を話し始めた。
俺『共通の通貨でことはどこかが作っているということだ。これにより俺たちはお金を作れない何が輸出できるものがあればいいが残念ながら今のところこの国はない、さらに国家間だけならばよかったが、庶民にも流通しちゃっているから、国はさほど待てていない』というと部下たちは確かにという反応だった。そして、俺は解決策を提示する『この国独自の通貨を作れば終わる話ということだ』と言い引き出しからとあるものを取り出す。それは俺が昨日の夜に魔法で生成したもの紙幣だ。そして俺は語り出す『この国独自の通貨ミセスだ、右から1000ミセス、5000ミセス、10000ミセスだ。これを一年以内に量産できる体制を作れ、それを作ったのち1000ミセスと銅貨を5000ミセスと銀貨を十万ミセスを金貨で国民に交換させろ。これが最初の命令だ。お前らが頑張っている間他のあのバカが残した問題をなんとかしておくからよろしく』というと俺は紙幣を部下たちに渡して、解散させた。そして一年後、部下たちはそれなり優秀でマジで作りやがった。その上でさらに命令をした『この施設を国営企業とし、名を銀行としよう』と。
この物語は英雄譚であるの文が思いつかなかったり、書くモチベがなかったらこれ描いてますよろしく




