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真・漆黒のナイト  作者: 高崎祐也
1/2

〜1章〜魂の封印

なし

俺が騎士を目指しインフィニット地区に訪れた時俺の定めはもう決まっていたらしい…


俺「久しぶりだなぁ…お前と会うのは3日ぶりか?漆黒のキリト!!」


キリト「決着をつけるときがきたみてぇーだな…さぁ来い!スーパーエクストリーム最強常勝軍総司令部隊長ヒッパリック・カベトトリウス2世!!」




5年後…

キリト「ぬっはぁっ!!?」

キリト「どこでその技を…俺が長年敵対していたピーマン王国伝統の必殺技…人参キックをどこでおぼえたんだー!!」


俺「死に損ないのお前に教える気はねぇ!」

俺「死ね!漆黒のキrっ…リモ、ト亅

俺「ソレレノワムカテコユエホヤテコケホユノノノヘス!!」


キリト「ぬへぇッーーーホホヘヘー」



こうしてヒッパ2世呪文で漆黒の紋章を吸い取りは漆黒の騎士となった。こうして街は平和になった。このあとインフィニット地区は528年戦争もなく続いたという…














「はっ!?」

「何だ夢か…悪くないな、フンッ」



彼の名前は高崎祐也ごく普通の中学生今はカバディ部に所属しており仲間にもめぐまれ毎日楽しく部活に励んでいる。



高崎「おはようマミー」


母「なんで急にマミーってよんでんの?」


高崎「アーユーマイマミー?」


母「イェスアイアム!!」



相変わらず母のギャグには呆れる全く面白くないのだ



高崎「今日は飯はいらねぇ行ってくるぜ!」


母「どこに行くのよ?」


高崎「どこって…全くなんだいそのボケは、面白くもなんともないwwww」

高崎「学校だよ学校」


母「42歳でどこの学校に行くっていうんだい?亅


高崎「ハッ(しまったこのままではバレル!)」


そう高崎には母に言えない秘密があったそれは高崎があの人参キックを習得している事だ…


「何言ってるんだ中学校だよ笑(汗)」


母「…」


高崎「!?!?!?」


母「✝☮✡☮✝」

母「いってら」


高崎「流星ブレード!!」


母「波乱万丈の物語、真・漆黒のナイトはじまるぜ!ぜってー見てくれよな!!」



高崎祐也42歳埼玉県埼玉市住在独身逮捕歴30年彼の物語は再び始まる……







なし

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