表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/8

登場人物紹介2

今回はゲストを交えての紹介です!


※キャラ崩壊&下ネタありますww

葉月「みなさんどうも、葉月です。今回はゲストを交えての紹介をやっていきたいと思います☆彡」

梨華「ゲストって誰なん?」

葉月「来てからのお楽しみですよ☆彡」

史彦「ふぅん。一体誰なんやろうか?」

雪菜「あっ、やっと来たみたいですよ」



???1「フハハハハハハハ! 私、参☆上! お待ちかねの私だぜぇい!」

???2「うるせぇな伊那谷、黙って来れねぇのかよ」

???3「葉月さん、こんにちは~」

???4「出させてくれて光栄です!」

???5「他の人もいらっしゃるみたいですね」

???6「わたしもでられてうれしいです」

???7「やっほー! 葉月ー! 来たよー!」


閃南「……多いな」

葉月「いらっしゃいまし~、疾風の音さん、煉華ちゃん、アクア、伊那さん、時和、結、解ちゃん」

煉華「まさか夢にでも思いませんでしたよ!」

伊那「私も参加出来て嬉しいZOY!」

時和「あんた、早速キャラ崩壊すげぇな」

伊那「いいんだよ。それが私だからさ!」

結「皆さん、うちの作者は少々変わってますが、根は優しいので気軽に話し掛けてもいいですよ」

解「でも、悪口とかはやめてくださいね。倍返しにされますので……」

神奈「いきなり七人とやるのですか?」

梨華「作者が呼んだんやから、紹介するやろ」

煉華「へぇ~あなた達は関西弁を使うんですね。ボク達は標準語だから、話し方が違うんですね」

沙綾「当然や。舞台は関西やからな!」

疾風「関西……といったら大阪とか京都とかだろ? 近畿地方のどこかが舞台になってるんだよな?」

史彦「まぁ、そうなるな」

アクア「……って、アタシだけカタカナ表記って浮いてる感じがしちゃうなぁwww」

木実・純(石田)・雪菜「確かに他の人は漢字だよね(ですよね)www」

伊那「そんじゃあ、早速私達の紹介をしようぜ☆ 最初は私……ぶほっ!」

時和「黙れ伊那谷! てめーはすっこんでろ! つーかてめぇのテンションどうにかしやがれ!」

結「あ、皆さん、これはマスターと時和さんの日常茶飯事ですので気にしないでくださいw」

解「日常です」

伊那谷&伊那谷キャラ以外「…………」


※ちゅーい☆ 作者の発言にカオスが含まれています。また、エセ関西弁丸出しですww


アクア「前置きが長くなっちゃったけど、アタシ達の紹介を始めるよ☆」

疾風「ほげー、やっとキャラ紹介かぁ」



*アクア・エメラルディ


葉月「はい、マジストの作者のアクアです! 緑色の眼鏡とワンピースがトレードマークだぜぇ~?」

木実「扱う武器は弓で、天使のような羽が可愛いです☆」

純(石田)「知ってる人はいると思いますが、アクアさんの属性は水ですw」

アクア「この中ではアタシが一番年下だけど、たとえ年上だろうが呼びタメで行くからよろしくね!」

雪菜「あたしも年下ですよww」(アクアと同い年

アクア「え? 君もそうなの? アタシと同い年?」

雪菜「えぇ、そうですよ。あたしもアクアさんと同い年なんです」(作者相手なので、敬語ですw

アクア「堅苦しいことはやめてよ。年同じだしさぁ」

雪菜「でも……作者だし……」

アクア「い い か ら ☆」(満面の笑みwww

雪菜「……分かったよ」


木実「雪菜ちゃん、アクアさんの威圧に負けてタメになっちゃったしwww」

純(石田)「まぁ、タメ口になるんじゃない? 親近感が湧いてさ」

沙綾「おん。うちらも年上でもタメやで? ……さん付けやけど」


タメ口は親しい人とか同い年とか小さい子とかに使いますよねwww by.作者




伊那谷いなだにユウナ


葉月「はい、現在ではフォレストで活動中の作者兼創造神の伊那谷ユウナさんです。才能ヴォルクという特殊能力の持ち主です。伊那さんのみならず、伊那さんのオリキャラも才能の使い手です」

伊那「ヒャッハー! 伊那谷だぜぇ~!!」

時和「黙れっつってんだよ!」

伊那「ボヘマ!」

葉月「……やけにテンション高いですねw」

時和「……悪いな。うちの馬鹿作者の代わりに俺が説明するぜ。伊那谷は俺らのマスターでな、能力は『喧嘩仲裁バトルエンド』と『起死回生スタンドアップ』を持ってるぜ。『喧嘩仲裁』はある対象がバトルが勃発したときに発揮し、力、能力を全て無効にする能力、『起死回生』は伊那谷が死にかけの時に使う能力だ。

 だが、この二つの才能はあまり使わないらしい」

梨華・瀬那「だったらうちらの力を止められへんの? 『喧嘩仲裁』っちゅう能力使ぅて」

時和「……それは飽く迄喧嘩を止めるための力だからな? 本気の戦いじゃあ効かねぇかもな」

解「ますたーの属性は光と闇ですよ」

煉華「光と闇……ボクと同じだ!」

結「光と闇を組み合わせたり、別々で使うことも可能ですよ」


 こんな私だがよろしくだぜ! By.伊那



疾風しっぷうおと


葉月「はい、煉華ちゃんとか朱璃とかのオリキャラを生み出した作者の疾風の音さんです。通称は『疾風』でござる」

疾風「よろしくお願いします!」

煉華「作者はボクの補佐みたいな役回りです。……付き合ってるとか、絶対に言わないでくださいよ?」

疾風「おい、お前!」

木実「じゃあ、二人は仲良しなんですねww」


 疾風の音さん、こんな設定にしちゃってスンマセンww by.葉月


史彦「えーっと疾風の音さんはピンチに強いっちゅうことやな? ピンチになって、ここから巻き返すという起死回生みたいなもんか?」

瀬那「うん。そうゆうことやろ?」

葉月「また、疾風の音さんは未来を見ることが出来て、『お前はもう死んでいる』みたいな感じの未来が見えるそうです」

沙綾・沙千「言った後に相手が死ぬんか!?」

木実「『お前はもう死んでいる』って、某世紀末の救世主みたいwww」

疾風「でも、この能力は結構体力がいるんですよ……出来れば使わずに行きたいところですが、いざというときに使いますね」


 次は煉華ちゃんです。 by.作者




宮薙みやなぎ煉華れんか(彼女の一人称についてのツッコミが多めですw


葉月「はい、疾風の音さんのオリキャラの煉華ちゃんです。ボクっ娘ですww」

梨華「何で自分のこと『ボク』って言うん? 『ボク』って男が使う一人称やろ? 何で女のあんたが使うねん?」

煉華「う……言われてみればそうですね……確かに『ボク』は男の一人称ですよね」

瀬那「あんた、自分のこと『ボク』言うんは性同一性障害か男の兄弟か友達が多いということになるで?」

煉華「えーっ!? ボクはそっちですか!?(性同一性障害にツッコミ」

梨華「チ〇コついとるんちゃう?w」

煉華「ボクはれっきとした女ですよ!? 何でチ〇コとか言っちゃうんですか!?」

和美「梨華ちゃん……それ言うたら俺もそうなるんやで……?」(俺女ですw

木実「一人称が『ボク』だし、中性的な外見だし、ああなっちゃったんじゃない?ww 普通女って自分のこと『私』っていうじゃん?ww」

沙綾「ボーイッシュとか男装の麗人とか男の兄弟や友達が多いとかはしゃあないとして、普通女が男の一人称使うんはグレーゾーンやで? そんなんおなb(ry」

純(石田)「沙綾ちゃんストップ! そこまでにしてよ! 全国のボクっ娘が泣いちゃうから!」

史彦「全国のボクっ娘って何やねんww」


 疾風の音さん、煉華ちゃん、その件についてつっこんでしまい申し訳ありませんw また、下ネタ言ってスンマセンww by。葉月


煉華「作者ぁ~!」(とうとう泣き出して疾風の音に抱きつく

疾風「煉華をあんまりいじめないでくださいよ。一人称のことでボロクソ言われて煉華、泣いちゃったじゃないですか」

葉月「すみませんね。梨華ちゃんと瀬那ちゃん、沙綾ちゃんがどうしても言いたかったんですからw」

梨華「ホンマすみません」


 本当にスンマセンww by.作者


木実「えーこのことに関しては本当にすみませんでした。気を取り直して、煉華ちゃんは伊那谷さんと同じく、属性は光と闇。光と闇を一緒にして出したり、別々にしたりすることが出来ます」

葉月「煉華ちゃんは二つの能力を持ってます。一つは『覚醒状態』、もう一つは『二重人格』です。今回は『覚醒状態』について説明させていただきます。覚醒状態とは、彼女が誰かを守りたいと思えば思うほど、力が湧きます。色も変わります。髪の色は青、右目が金、左目が銀のオッドアイになります」

雪菜「もう一つの『二重人格』はめちゃくちゃ怖いですからねw マジで『デストロイヤー!』になりますからねw」

沙千「何それ怖いw」




習志野ならしの時和ときわ


葉月「はい、伊那さんの補佐兼ツッコミ役の時和です。時を司る通称『時空の死神(シュトゥンデ・トーテ)』。要するに時間を司る死神ですw」

伊那「私から言わせればこいつは鬼の司令官だがなw」

時和「黙れあんた」

伊那「あぱすっ!」

木実「伊那谷さんと時和って漫才やってるみたいww」

純(石田)「いつもそんなノリなの?ww」

結・解「日常です」

伊那「お前らなぁ~……いつもはそんなんばっかじゃないだろ。私がいつまでも時和につっこまれると思ってんじゃねーよ」

時和「あんたがふざけなきゃ俺もつっこまねーだろうが」

伊那「手羽先っ!」

結「そんなマスターと時和さんですが、改めて時和さんの能力について説明と行きましょう」


 私の中の伊那さんと時和はボケとツッコミみたいな関係になってますw 夫婦漫才みたいなやりとりをしてると妄想中ですw by.葉月


葉月「時和は後頭部には髑髏の仮面とか付けてるけど、この仮面は仕事の時に使います。属性は炎と雷。時は能力です」

瀬那「時和の能力は時を操る『時計回し(タイムスリップ)』や。時間を戻したり、進めたりすることが出来るで」

時和「この能力は結構体力がいるからな。使いすぎると俺がくたばっちまうよ」

伊那「まぁ、いざというときにしか使わんからな」


 時和さんの簪はナイフのような役割です。 by.結



和束わづか むすびほどき


葉月「はい、伊那さんのサポート役の和束兄妹です」

結「私は和束結と申します。マスター・伊那谷を支える者です」

解「和束解です。結の……妹です。こう見えて近距離戦は得意です」

葉月「可愛い動物の被り物を被っています。属性は結は氷で解ちゃんは風です」

伊那「能力は結は対象の記憶を持たせたり欠片だけ残すことが出来る『世間送り(ヴェルトバース)』、解は結合することが出来る『原点融合(フューズ・ヴェーンリヒ)』だ。しかし、解の能力は対象と解の気持ちが合わなければ融合できないんだよ」

木実「解ちゃんの能力ってなんか複雑だね……。相性とかお互いの気持ちが合わなければならないってね」

純(石田)「ただ単に融合するだけじゃ駄目ってことじゃない?」



今回はここまでにします by.作者

疾風の音さん、伊那さん、こんな扱いになってスンマセンw

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ