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魂が繋がっている証拠

作者: たてみん
掲載日:2026/05/02

みなさんこんにちは。たてみんです。


以前にも同じようなことを書いた気がしますが朝目覚めるたびにこう思ってしまうのです。


『自分には前世か来世の記憶がある』

もしくは

『魂が他人か異世界か平行世界に繋がってる』

と。


なぜなら今日見た夢もまた記憶を幾らひっくり返しても覚えのないものだったから。

なお今日見た夢はこんな感じ。


・全体的に日本のアニメっぽい

・舞台は神社?

・主人公(自分)はその神社の息子で彼女と共にその神社に祀られていた神様を封印しようとしている

・主人公は神様の肉体を持って逃げてるんだけど神様の魂に追いつかれて持っていた肉体を食べられてしまう。

・神様は『不味い。でも美味い』と言いながらムシャムシャ

・力を回復した神様によって崩れかけていた神社も直り神様完全復活

・このまま神様によって世界は闇に支配されるのかと思ったら、なぜか神様が自分から眠りに就いて世界は平和を取り戻す。

・どうやら直前で主人公と彼女が自分たちが結ばれることを神に願っていて、それを叶えるためにそうしたらしい。

・こういうご都合主義は物語っぽい

・そして時は流れ、主人公たちは幸せな老夫婦として孫に看取られながら眠りに就くのでした。

・おしまい



似たような内容の漫画やアニメはあると思います。

それらの複合かなという可能性もあるかもしれない。

だけど、私は観たことが無い。

そしてこういう知らない夢は他にもよく観る。


じゃあどこからこの情報は自分の中に流れ込んで来たのか。

と考えていくと冒頭の話に戻る訳で。

作風で考えると日本のアニメなので平行世界の記憶が夢で繋がってると考えるのが妥当なのか。


はっ、まさか夢の内容を小説にせよという神のお告げか!?


などと馬鹿な事を言ってみますが、残念ながら今の私にそれほどの表現力は備わってないので無理。

出来れば映像もそのままに表現したいですが画力は文章力よりも無くて。

平行世界の私はそういうのも得意なのか?


ということを悶々と考える一日の始まりなのでした。



追伸:

別の日の夢の話。


・主人公(自分)はVIPを警護している

・VIPと家を出た瞬間、口元だけをマスクで隠した若い軍人(変装)に襲われ主人公は腹に2発、足に3発の銃弾を受け、VIPは攫われる。

・すぐに救援が駆けつけるが・・・

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