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【アップしました】男山教会2022年5月1日礼拝説教

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(不思議のパルプンテ)

https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪



※過去にアップしたものを再アップしております^^



【本日のメッセージ】

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=gEQfzQJQrUU&feature=youtu.be


【ブログ】

https://ameblo.jp/yujiteiou/entry-12741861934.html

(ブログを見てくださると聖書を閲覧できます)


子ども説教 主題と暗唱聖句


イエスさまは、徴税人マタイに命じられて、弟子の一人とされた「わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招いて悔い改めさせるためである。」

ルカによる福音書5章32節


前奏

招詞 ヨハネの黙示録19章5~8節

詩 編 歌 119番(33節)

開 会 祈祷

主 の 祈り

十   戒

子ども説教

ルカによる福音書5章32節

こどもさんびか

ひかりのこになるため[改32(1節)]

牧 会 祈祷

聖書

使徒言行録11章11~18節(新P235)

詩編51編12~19節(旧P885)

説教

「主の言葉が思い出された時

~異邦人の救いと命に至る悔い改め」

宮武輝彦

祈 祷

讃 美 歌 495番(1節)

使 徒 信条

感謝のささげもの・祈祷

頌 栄 546番

祝 祷

執り成しの祈祷

報 告


讃美歌~♪


讃 美 歌 495番

https://www.youtube.com/watch?v=-eRdjVCqmOw


  1)イェスよ、この身を 行かせ給え

    愛のしたたる 十字架さして


  Chorus:

    我は誇らん ただ十字架を

    (あま)つ憩いに 入るときまで


  2)十字架にすがる 弱き我は

    今ぞ知りぬる 深き恵み

  Repeat Chorus.


  3)十字架の上に 喜びあり

    絶えず御蔭(みかげ)に よらせ給え

  Repeat Chorus.


  4)輝く国に 昇る日まで

    十字架のもとに 立ちてぞ待たん

  Repeat Chorus.


2022年5月1日 礼拝説教 中心聖句


そのとき、わたしは、『ヨハネは水で洗礼を授けたが、あなたがたは聖霊によって洗礼を受ける』と言っておられた主の言葉を思い出しました。

使徒言行録11章16節


神よ、わたしの内に清い心を創造し 新しく確かな霊を授けてください。・・・御救いの喜びを再びわたしに味わわせ 自由の霊によって支えてください。

詩編51編12,14節


はじめに

聖霊降臨日礼拝(6月5日)に備えつつ、昨年来の「使徒言行録」を学ぶ。

「そのとき、(見よ、)カイサリアからわたしのところに差し向けられた三人の人が、わたしたちのいた家に到着しました」とは、エルサレム教会で、ペトロが、自分自身の見た幻(神からの啓示の言葉)のことの証言(10章17節)。さらにペトロはこう証言する。「すると、“霊”(聖霊)がわたしに、『ためらわないで一緒に行きなさい』と言われました。ここにいる六人の兄弟も一緒に来て、わたしたちはその人の家に入ったのです。」ここには、証言の中に、「ここにいる六人の兄弟も一緒に来て」とは、「ヤッファの兄弟も何人か一緒に行った」(10章23節)との先の文言にはない「ここにいる六人の兄弟」という明記がある。ここに、「六人の兄弟」とともに証しされた真実であることのが認められる。聖霊降臨の日にも、「ペトロは十一人と共に立って、声を張り上げ、話し始めた」(2章14節)。この意味で、わたしたちのささげる礼拝は、神の言葉の実現を証しする場所であり、そこに人々が招かれていくことをよく覚えたい。「まことに、神はあなたがたの内におられます」(コリント一14章25節)との表明は、礼拝と交わりの中で、主が与えてくださる恵みの証。


画像

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/聖墳墓教会


「彼は、自分の家に天使が立っているのを見たこと、また、その天使が、こう告げたことを話してくれました。」との、「彼」とは、コルネリウスのこと(10章30節)であり、名前はとくに明記されていない。すでに、「使徒たちとユダヤにいえる兄弟たちは、異邦人も神の言葉を受け入れたことを耳にした」(11章1節)とあるとおり、相当の事情を伝え聞いている背景がある。「『ヤッファに人を送って、ペトロと呼ばれるシモンを招きなさい。あなたと家族の者すべてを救う言葉をあなたに話してくれる。』 」との証言には、先(10章5節)にはなかった、「あなたと家族の者すべてを救う言葉をあなたに話してくれる」との言葉が添えられている。さらに、ペトロは、「わたしが話しだすと、聖霊が最初わたしたちの上に降ったように、彼らの上にも降ったのです。」と、ペトロは聖霊降臨の日と同様に、聖霊が、彼ら(コルネリウス一家)に降ったことを証言する。 「そのとき、わたしは、『ヨハネは水で洗礼を授けたが、あなたがたは聖霊によって洗礼を受ける』と言っておられた主の言葉を思い出しました。」と添えられる(使徒1章5節、ヨハネ1章33節)。異邦人も救われるとは、異邦人も「清められる」事。とすれば、聖霊による洗礼とは、ユダヤ人異邦人の別なく「清められる」ことであり、それはただ、十字架の死の苦しみから解放され、復活された、ナザレの人イエスを証しする、「神の言葉」による。


画像

https://blog.goo.ne.jp/kaz_kgw/e/c04d1f214f5d81549e4d514a314c291e


「こうして、主イエス・キリストを信じるようになったわたしたちに与えてくださったのと同じ賜物」こそ、「神が彼らにもお与えになった」。ペトロは、「わたしのような者が、神がそうなさるのをどうして妨げることができたでしょうか」と問いかけ、自身の召命とととに、主の言葉とその実現を身をもって証言した。


画像

https://avaco.info/notice/


おわりに

「この言葉を聞いて人々は静まり、「それでは、神は異邦人をも悔い改めさせ、命を与えてくださったのだ」と言って、神を賛美した。」主の御業の中で、命に至る悔い改めを求める祈りを共にし、主の言葉とその実現を身をもって証したい。


【日本キリスト改革派 男山教会】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【最寄りの教会検索用】

https://www.rcj.gr.jp/


Table Caffe〜


榎本保郎牧師 ミニ説教19 「イエス・キリストを身近に」

https://www.youtube.com/watch?v=MCyjy8BuIIw&t=2s


「SEIZE THE DAY / 今を生きる」

https://www.youtube.com/watch?v=A7Aobi9nmWM


イエス・キリストの生涯をたどる旅 II (1)

https://www.youtube.com/watch?v=vPB9SBXalPA


ハーベスト・タイム・ミニストリーズ

https://www.youtube.com/@HarvestTimeMin


不思議のパルプンテ

https://www.youtube.com/@不思議のパルプンテ/videos

(お暇な時にぜひどうぞ)

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬

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