創作のきっかけ
ゆにば : では…創作活動のきっかけはなんですか?
meg : ( ̄^ ̄)ゞ
数多ノつるぎ : 誰から言います?
燐肖 : 順番はさっきの順で?
ゆにば : はい。では僕からで
ゆにば : 小学2年生の頃ですね、ショタゆにばは隣の席の女の子にノートに書いた夢小説を読ませてもらいました。
ゆにば : もともと本が好きだった僕は「自分で書くというのもあり」ということに気が付き執筆活動に走りました。
ゆにば : だから創作歴でいうと我ながらかなり長いんですよね…以上です。
数多ノつるぎ : 888888888
燐肖 : 8888888888
ゆにば : んじゃ、こんな感じで春姦さん。どぞ
meg : パチパチパチパチ
春姦 : 888888
春姦 : あ、はい
春姦 : うーん……きっかけって程ではないんですけど。
春姦 : 他作者さんの、本当に自分からしたら大先生と言ってもいいような、ハグレさんっているんですけど、その中の作品を何個か読んだら、異常に自分も書きたくなってきて、書き始めましたね。
ゆにば : ああ、小説のあとがきでも言ってましたね
数多ノつるぎ : 88888
meg : パチパチパチパチ
ゆにば : あ、はいありがとうございますー
燐肖 : 8888888
春姦 : まぁ、創作歴なんてないにも等しいんですがねww
ゆにば : その割にはしっかりかけてますよ。僕のセリフばっかの文とは全然違いますw
春姦 : ありがとうございますw
ゆにば : んじゃmegさん。お願いしますー
ゆにば : めーぐーさーん
数多ノつるぎ : 寝落ちじゃないですよね?
meg : はいな!
ゆにば : どうしましたw
meg : まだ寝てません!
燐肖 : w
数多ノつるぎ : 寝る気ですかww
meg : えとですね
meg : 私が小説書いたのは、中学生の時「桃から生まれなかった桃太郎」って作品を友達に見せたら大爆笑してもらったのがきっかけです。
ゆにば : なんか学園祭のステージにありそうなタイトルですなw
数多ノつるぎ : タイトルからすでに笑いがww
春姦 : うまれなかったってwwww
燐肖 : 気になる……
meg : そっからラノベに出会って、面白いって思ってなろうに出会って書き始めました。
meg : 以上です
春姦 : 88888888888
meg : かなり友達には爆笑されました
数多ノつるぎ : 888888888888
ゆにば : なろうから書いたんですね!
燐肖 : 88888888888888
meg : そうなんですよ。なろうさんからです
ゆにば : ふーん他になろうから書いたという方は?
数多ノつるぎ : はい
春姦 : 自分も…ですかね?
燐肖 : 多分、自分も
ゆにば : え!?アウェイ!?w
燐肖 : あ、厳密には違うかもです
ゆにば : ノートからですか?
燐肖 : はい
ゆにば : おお良かった、同じ人がいたww
ゆにば : ではりんしょうさんお願いしますね
燐肖 : ノートが原点ですねw
燐肖 : あ、はーい
燐肖 : えーっと小3の頃から物語を作るのが好きなようで、棒人間の漫画をよく書いてました
椎名カイさんが入室しました。
ゆにば : あ!!
春姦 : あw
数多ノつるぎ : あ!w
燐肖 : お
椎名カイ : 遅くなりました椎名です(´;ω;`)
meg : あーww
春姦 : 椎名さん、こんにちは!!
ゆにば : いえ体調悪い中ありがとうございます!
数多ノつるぎ : こんにちは!
燐肖 : 椎名さんこんにちはー
meg : こんにちは大丈夫です
椎名カイ : サイト探しに時間食ったのはナイショwww
ゆにば : メッセから来てくださいよw
燐肖 : w
春姦 : www
椎名カイ : 生きてるので大丈夫ですw
数多ノつるぎ : wwww
ゆにば : あの、りんしょうさん少し時間借りますね
meg : ww
燐肖 : はーい
ゆにば : えー、では椎名さん簡潔でいいので挨拶お願いします
椎名カイ : 最近マーニーにハマってる椎名です。さっきまで死にかけてましたが、頑張ります〜
春姦 : 88888888888888
ゆにば : はいありがとうございますー
燐肖 : 888888888888888
数多ノつるぎ : 88888888888
meg : バチパチパチ
ゆにば : ちなみに、僕の本名もカイですーよろしくお願いしますー
春姦 : wwww
ゆにば : これでフルネームばれたね。
ゆにば : 別に漢字がバレなきゃいいんですけどね。
春姦 : 確かにねw
ゆにば : では、りんしょうさん改めてお願いします
燐肖 : まあw
燐肖 : 了解です
椎名カイ : 平仮名でも調べたら出てくる事はありますよ〜
ゆにば : 大丈夫です、ネットで本名を書く欄にも田中 ゆにばと書く輩ですから。
春姦 : wwww
meg : (爆笑)
数多ノつるぎ : wwww
燐肖 : 小3にマンガを描いて、小5に小説に出会い、小6にノートにちょこちょこと書き始め、中学生でパソコンで書いてみて、大学のサークルで創作活動をしているサークルに入って、なろうの存在を知って活動し始めました
ゆにば : 歴史を感じる。
春姦 : 壮大だ……
数多ノつるぎ : すごい気がする
ゆにば : ・・・ん?高校は?
燐肖 : 高校はアニメ三昧でしたw
春姦 : 飛び級でしょww
燐肖 : あ、ラノベを読み始めたのが高校ですね
ゆにば : なるほど。僕か。
春姦 : わーお
燐肖 : まあ、そんな感じですかね
ゆにば : はいありがとうおりごとう8888
椎名カイ : まさか最年少私なのか………
春姦 : 8888888888
数多ノつるぎ : 888888
春姦 : 残念ながら、多分、自分ですよ。カイさん……
ゆにば : 椎名さんって・・・何者なんですか?
数多ノつるぎ : 最年少誰なんですかね?
椎名カイ : 普通の人間ですよ←
春姦 : 人間じゃなかったら困るww
椎名カイ : 宇宙人ネタ使い道がわからないの
ゆにば : むしろテンションあがる←異種族萌
ゆにば : でわ、おまたせアマタン。よろしく
数多ノつるぎ : アマタン言わないで
meg : つるぎん
春姦 : あまぎん
数多ノつるぎ : それはちょっと……
ゆにば : ぎーつる
春姦 : あまのぎ
数多ノつるぎ : 業界用語ですかww
燐肖 : つるつる
春姦 : そうめんやんwww
椎名カイ : やまた
春姦 : 山田w
meg : あまぽん
数多ノつるぎ : まあお好きな呼び方で
椎名カイ : そうなるwww
数多ノつるぎ : 話に入らせていただきます
ゆにば : はい
燐肖 : はーい
meg : ほい
春姦 : はーい
数多ノつるぎ : 僕のきっかけというかこの際言ってしまう過去なんですけど
数多ノつるぎ : 僕は幼いころに事故と言っていいか事件みたいなことがあって声を失いました
ゆにば : !?
春姦 : っ!?
数多ノつるぎ : それをきっかけに家からでなく誰ともコミュニケーションをとらなくなって
ゆにば : 失語症ですか・・・
燐肖 : おおう。。。
meg : Σ(・□・;)
春姦 : (゜ロ゜)
数多ノつるぎ : 性格には失声症です
数多ノつるぎ : 正確にはでした
ゆにば : わかります、大丈夫です。なるほど
数多ノつるぎ : そんな生活が続いてた時に某動画サイトで実況動画を見てたら
数多ノつるぎ : 再生回数も高評価も全然もらってないのに毎日頑張って明るい声で楽しそうに動画を投稿している人に出会いました
ゆにば : ふむ
燐肖 : ふむふむ
春姦 : ほへー
数多ノつるぎ : それを見て好きなこととかを見つければこんな自分でも何かできるんじゃないかと思いまして
燐肖 : なるほどー
数多ノつるぎ : 言葉で伝えられないことをなら文字を使おうとして小説なら楽しく自分の中の物語を人に伝えられるんじゃないかと思い至ったわけで
ゆにば : なるほど、自分の代わりに小説で伝えようと思い立ったわけですね
春姦 : すごい……壮大ですね(゜ロ゜)
数多ノつるぎ : 紹介の時も言いましたけど人との関係もけっこう求めて多くの人が使っている小説家になろうのサイトを見つけてから書き始めたわけです
meg : かんど
meg : あ
燐肖 : なるほど
春姦 : ゜(゜´Д`゜)゜
数多ノつるぎ : だいたいこんな感じですね
meg : 感動…
椎名カイ : いいお話(´;ω;`)
燐肖 : ちなみにどのくらい前から書いてるんですか?
数多ノつるぎ : 6月の初め頃が最初の投稿でしたね
数多ノつるぎ : 今年です
燐肖 : おお
ゆにば : ふえー
椎名カイ : 先輩だ( ̄^ ̄)ゞ
春姦 : おぅふ……
ゆにば : すごすぎて誰も拍手してないというww
数多ノつるぎ : 人が集まる場所に参加させて頂いて嬉しい限りです
ゆにば : いえいえこちらこそ。ありがとうございます
燐肖 : その某動画に投稿してるからなんかデジャヴ……を感じたのはナイショ
数多ノつるぎ : 実際参加するかかなり迷ったんですけど、勇気を出して正解でした
ゆにば : ではっ!!椎名さん!気持ち入れ替えてお願いします
椎名カイ : つるぎさんちょっとした仲間です(´;ω;`)
meg : つるぎん…
春姦 : あまのぎ
燐肖 : つるつる…
春姦 : まて!!www
数多ノつるぎ : 名前の件まだ続けますかw
春姦 : 一人!!wwww
春姦 : そうめんいる!!ww
椎名カイ : 聞いててわかった。なんで小説を書き始めたか 。って言う話ですよね?
数多ノつるぎ : そうですね
ゆにば : はい。そうです「なろう」ではなくて創作のきっかけです
ゆにば : まいてまいてー
ゆにば : 急かしていくスタイル
数多ノつるぎ : そういえば時間が
椎名カイ : 小説に関しては、書こうとは全く思ってませんでしたね。自分、病気の手術で片耳聞こえなくなって、人の声が聞こえにくくなって小学校の時から月20冊本読んでましたが……中学の時から小説を書くことに興味が芽生えました。
ゆにば : 延長戦なるかもねー
ゆにば : へえー
数多ノつるぎ : 似たような過去が……
燐肖 : みんな壮大すぎる…!
meg : 皆さん苦労が…
春姦 : 何か、こっちもすごい……
椎名カイ : 人間付き合い上手くいかなくて、会話も少なくなって、小説に関しては、奥底に眠ってしまいました。
ゆにば : ふむう
椎名カイ : 頼る人がいないと、苦しいんですよ。いじめは←
春姦 : oh……(゜д゜)
数多ノつるぎ : 本当に似ててやばいです
椎名カイ : そんなわけで、中学も読書1本。ここからラノベを読み始めました。
春姦 : え?みんなって、中学や高校でラノベ読み始めたの?
ゆにば : いや僕は小学生です。
燐肖 : 高校ですね
春姦 : あ、同じ人がいた
数多ノつるぎ : 中学ですね
meg : 私は高校ー
数多ノつるぎ : 言ってないですけど
数多ノつるぎ : 間違えた
数多ノつるぎ : 行ってないでした
ゆにば : なるほど、そういう学校なんですね。
椎名カイ : 現在高校ですが、去年友人の友達が小説書いてるって言われて、紹介してもらい、いろいろ相談して、書くということを始め、今年7月に初投稿。それまでの1年は相談でしたね。
春姦 : (´Д`)
春姦 : 相談する相手すらいなかった…
ゆにば : なるほどありがとうございます
春姦 : 88?888
燐肖 : 8888888888888
数多ノつるぎ : 888888888
椎名カイ : 現在、先生に文章確認してもらう計画練ってます←
meg : パチパチパチパチ
数多ノつるぎ : 椎名さん頑張ってください
ゆにば : なんか普通に面白いだけの話題になると思ったのですが…僕恵まれてるっておもいますね
椎名カイ : つるぎさんもガンバです
春姦 : あまのぎも甲斐さんもガンバ!!(o`・ω・´)oガンバ!!
数多ノつるぎ : 応援ありがとうございます




