表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

『No Truth』

作者: 天川裕司
掲載日:2026/08/03

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(ユメノ記)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪


『No Truth』(アルペジオ)

Capoなし


C          D    C      D

人の群れからけ出して 頭の中がパンク寸前

C          D    C      D

くだらない事ばっかりで どうしちゃったんだろう

C       D  C      D

世紀末に狂い始めた 男と女の人間関係

C       D     C      D

媚び売る すがるばっかりで 途端に狂いだすダンジョン


 E        C

 どこかにある No Truth

 E       C

 夢見がちな No Truth

 D         E

 君の夢 どこに あるの?

 C     D    E

 変わる時代 夢は変わらない


C       D    C        D

どうしても捨てられない 夢がここにあるからいつも

C      D    C       D

苦悩してる様な顔して 息づく止まり木を求めて

C       D   C      D

無駄な1日なんて無い 送り過ぎた1日も無い

C       D  C      D

安息の場所を求めて 暗い墓穴に人を見る


E        C

※どこかにある No Truth

 E       C

 仕組まれてる No Truth

 D          E

 ヒトの夢 どこに あるの?

 C     D    E/(2番目:CDE×2)

 No No Truth 夢は変わらない


 F            E

 生まれ落ちた瞬間に見ていた夢は

 F             E

 今知ってるモノよ り 穢れも無くて

 D            E

 まるで見たこと ないほど奇麗

 C   D     E

 必 ず 近 く に 息づく(※)



【YouTubeチャンネル:ユメノ記】

https://www.youtube.com/@%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%83%A6%E3%83%A1-v5x/videos

こちらから、ぜひどうぞ(^^♪


少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ