玉木さんのバイタリティに憧れるぅぅぅ!
あんなに忙しいのに◯◯できるのが本当に凄いなと思います!
(注意)
本エッセイでは不倫を肯定しているわけではありません。作者の元々の考えとして不倫について若干の肯定派なところはありますが、本エッセイとは関係ありません。
「玉木さん、ヤバすぎるわ!そのバイタリティ!」
と思ってしまったのは私だけじゃないはず。
メディアではバッシングもそれなりにあるが、普段から管理職としてたくさんの業務に忙殺されて家に帰る頃には何のやる気も無くなっていることが多い作者自身と比較すると、何たるバイタリティ!そこに痺れる、憧れるぅぅぅ!
という感じ。
管理職業務でヒイコラ言っている私の何倍も忙しいはず。
それなのに、密会する心の余裕があるとか、そのバイタリティ、本当に憧れます。
不倫という行為自体は良くなかったのでしょうが、私からすればそんなことよりも、あんなに忙しいのに色恋沙汰にも取り組めるのだなと凄く感激しました。
「私もそんな風に活力を持って日々生き続けたい!」
と思えるぐらい、私にとってはグッドニュースでした。
世間の皆様にとってはバッドニュースだったかもしれませんが、私にとってはグッドニュースでした。