Data:ミニ(?)ホーム(Chapter6時点)
1:大リビング
2:小リビング
3:貴重品保管室(倉庫)
4:第一倉庫(雑貨)
5:第二〜三倉庫(未分類アイテム控え)
6:共同第一〜三倉庫(農作物)
7:共同第四〜九倉庫(アグちゃん用)
8:共同第十〜十五倉庫(汎用アイテム)
9:酒蔵
10:情報戦略室
11:連絡室
12:ノートの部屋(共同スペース)
13:ノートの部屋(ログアウト用)
14:ユリンの部屋
15:ヌコォの部屋
16:ネオンの部屋
17:スピリタスの部屋
18:トン2の部屋
19:鎌鼬の部屋
20:バルバリッチャの部屋
21:アグラットの部屋
23:ザガンの研究室
24:けものっこサーバンツ共用スペース
25:調理室
26:作業室
27:工業部屋
28:闘技場
29:トレーニングルーム
30:アイテム自動販売機・換金室
31:実験室
32:ホラーパーク
33:植物園
34:庭園
35:プール
36:第一〜三農業区(立入禁止)
37:第四〜十農業区(人工森林)
38:第十一〜二十農業区(農作物)
39:第二十一〜二十三農業区(暗室)
40:第二十四〜第二十五農業区(希少種栽培&ネモ農園)
41:第一〜三多目的室
42:中庭
43:人工湖
44:アグラット小域魔界
45:ザガン総合研究所
46:美術室
47:船渠
48:宴会場
49:暗室
1:大リビング
54畳ほどの無駄に広いリビング。豪邸のリビングをイメージしており、ソファや机や棚など基本的な物から芸術的に価値のありそうな物を飾っている。普段ノートが何かを全体に伝える時に使うのもこの場所。キングサイズのベッドも置いてあり時々アグラットがゴロゴロしている。
ノートがログインしている間は壁にツッキーが飾られていることが多く、ツッキーとおしゃべりもできる。
2:小リビング
一般的なサイズのリビング。元々あったリビングをそのまま継承している。棚にはバルバリッチャが適当に飾った物が置かれていてたまにユリンが整理している。タナトス達が作ったもので優れていた作品を飾ることも
3:貴重品保管室
ドロップしたらマズイ物や召喚候補素材などが入っている。レア度の高いものを集めた倉庫と考えればOK。たまにアイテムが無くなったりするが犯人は大体バルバリッチャ
4:第一倉庫
プレイヤーからパクったりしたけど売るのも捨てるのにも微妙な物が雑多に集められている。ネオンが時間を見つけて整理している
5:第二〜三倉庫(未分類アイテム控え)
冒険から帰ってきてとりあえず取ってきたアイテムをぶち込む場所。MODで一括整理できないかなとノートがよくぼやいている。
6:共同第一〜三倉庫(農作物)
ネモが育てた農作物をしまって置く場所。錬金に使ったりあれこれ消費しても常に倉庫3つ分くらいは在庫を抱えている
7:共同第四〜九倉庫(アグちゃん用)
アグちゃんが魔界で育てだ奴らの素材がストックされる場所。これでもかなり課金に回されているのだが、レアな部分を除いても倉庫4つ分は絶対に必要
8:共同第十〜十五倉庫(汎用アイテム)
ポーションやお弁当などが入っている。外へ出かけるときはとりあえずここからアイテムを補給する
9:酒蔵
バルバリッチャ専用倉庫。ありとあらゆる酒がここで作られている。蒸留施設などまで増設してやりたい放題。因みに納豆を食べた後にここに行こうとするとブチ殺される。
10:情報戦略室
元々はヌコォの部屋にあった課金要素のモニターなどを持ってきて掲示板などを同時に追えるようにした部屋。メニュー画面をより大きく見れるので好評。作戦の説明はここで行うことも
11:連絡室
日程管理表やそれぞれの希望を書いておくボードや、近々開催されるイベントについての張り紙などがしてある部屋。リビングのすぐ近くにあり、全員集合ではない日は基本的にここを覗いてから活動すべし
12:ノートの部屋(共同スペース)
あまりに誰も彼もが勝手に出入りする為もはや第三のリビングといっても過言ではない。他の部屋よりちょっと広く、個々人が勝手にメッセージを貼り付けたりアイテムを置いて行ったりする。稀にベッドでバルバリッチャが酒を飲んでいることも
13:ノートの部屋(ログイン&アウト用)
ベッドしかない部屋。タナトスだけが立入許可が降りている。社畜サラリーマンの様に本当に寝るだけの部屋
14:ユリンの部屋
もはや勉強部屋。自分が集中して勉強に取り組めるスペースというコンセプトで徹底されており、課金までして内装も弄りまくっているのでファンタジーが息をしていない。メンバーが揃うまではここで高校の勉強をよくしている。その甲斐あって相変わらず模試ではA判定継続中
15:ヌコォの部屋
モニターなどを情報戦略室に移した為にスッキリしたかと思いきや設計図などで散らかっている部屋。ヌコォは意外と掃除が苦手。綺麗なところと汚くしていいゾーンを自分の中で決めており、汚くしていいゾーンは本当にひどい。タナトスがよく掃除している
16:ネオンの部屋
本格的に植物園になりかけていたので植物園を移転し、あくまでちょっとした観葉植物を育てる程度のスペースになっているが、順調に鉢植えが増えている。アグラットがよく遊びに来る。
17:スピリタスの部屋
The和室。サンドバッグなどはトレーニングルームに移動した。全体に解放している為畳で寝転がりたい人が偶に寝転がっている。タナトスのお気に入りの部屋
18:トン2の部屋
大量の武器と服が飾られている部屋。一見演劇に使う衣装や小道具を集めた部屋にも感じる。結構適当に物を飾る為管理している本人でも御目当ての物を見失いがち
19:鎌鼬の部屋
スコアボードや的が置かれた非常に纏まった部屋。射撃関係の物が多く彼女が如何に射撃ジャンキーか良くわかる。ここに顔を出すと銃について色々説明されるのでけものっこサーバンツ達ですら迂闊に立ち入らない。
20:バルバリッチャの部屋
通称、天岩戸。唯一立入を許されているタナトス曰く、呪具の博覧会の様になっていて、奥には底なしの地獄が広がっているとのこと。ノートですら中身がどうなっているか知らない
21:アグラットの部屋
絡繰&お菓子の帝国。時空魔法を使って時を止めており、部屋の一部がお菓子でできている。ぱっと見はヘンゼルとグレテールの魔女の家。機嫌が良い時に頼めば中を案内してくれる。しょっちゅうアップデートされているので1週間経つと色々と変わっている。
23:ザガンの研究室
何故か縦に広い研究室で、12階までフロアがある。移動は基本エレベーター(動力不明)。ノート達の為のアイテムが開発される場所
24:けものっこサーバンツ共用スペース
けものっこサーバンツが遊んでいたり勉強していたりする部屋。今のけものっこサーバンツは頑張って肉声で喋る為のシステムを構築しているが、サーバンツ達曰くシステムへの[削除済み]
25:調理室
タナトスの城。よくネオンも利用している。より効率良くバフを積む食事に関する研究が常に行われており、ある程度素材の組み合わせ自体にもバフを上昇させる効果があることが分かっている。今のところ何故かおでんか寿司が1番バフを盛りやすい
26:作業室
アテナの城。迂闊に立入ると絡繰が起動して大変な事になる。趣味で作っている精密人型絡繰もここに置かれていて、今までの旧式も展示されている。発表会では良く面に出される。最近は興味を持ったけものっ子サーバンツが手を貸し始めて魔改造が進んでいるらしい。目指せ戦闘人形。
27:工業部屋
ゴヴニュの城。既に鍛治の括りを超えた部分にも手を出し始めているのでもはや工場と言った方が正しい。課金できる幅が大きく、ノート達と今後どうするか相談中。
28:闘技場(廃課金仕様)
現状グレードアップできるレベル限界まで機能を解放した闘技場。ただの模擬戦から射撃訓練場、移動スキルの為のアスレチックなど様々なフィールドが展開できる
29:トレーニングルーム
試し打ちやアイテムの仕様チェックに使われる。闘技場より精密な計測が可能。サンドバッグなどの器具も置いてあり、ストレスがたまった人が殴っている。グレゴリがたまにここで遊んでいる姿も目撃されている
30:アイテム自動販売機・換金室
原本の想定を大きく飛び越えてノート達が強力な地盤を築く原因となった物。第三シナリオクリアで一般にも自販機が解放されるとの噂が…………
31:実験室
錬金術や合成実験に使われる部屋。ここでよく悪魔が召喚される
32:ナイトメアフレンズパーク
時空関係を弄くり回しけものっ子サーバンツがせっせと作っている遊園地(地獄仕様)。おねだりされたので6畳ほどの空室を一つ与えただけだったのだが既にサイズが東京ドーム10個分以上になっている。完全に暴走しているが、ノートはもはや見ないフリをしている
33:植物園
元々ネモの部屋にあったミニ植物園を正式に植物園にした物。性能は度外視して見た目だけで選んでいる為見栄えだけは非常に良いが迂闊に近寄ると危険。折角なのでノートに相談して試しにスクショコンテストに出したら『これはどこのスクショだ?』『本当にALLFOか?』という多くの疑問が寄せられつつもプレイヤーセレクション部門の銅賞を獲得してしまった
34:庭園
安全性と見栄えに配慮されたザガンの縄張り。しかしその一角で危ない植物を育てているので迂闊に立ち入ると非戦闘エリアなのに死にかねない。入る際にはザガンかけものっ子サーバンツ同伴が望ましい
35:プール
水中訓練の為のものだったが既に遊び場となっている。サマキャンでは水着イベントもあったがそんな暇が一切なかったので、女性陣の要望で『祭り拍子』全員でプールで遊んだ。水着回?なんの事でしょう?知らない子ですね
36:第一〜三農業区(立入禁止)
危険物だらけのネモの縄張り。腐った森で収穫した物が主に栽培されており、ノート達でもちゃんと準備して入らないとスリップダメージで普通に死ぬ
37:第四〜十農業区(人工森林)
禁霊深山産の物が多く栽培されており、脅威度の低い生き物が放し飼いにされている
38:第十一〜二十農業区(農作物)
米や料理に使う野菜が多く育てられている。最近ノートが召喚しなくてもネモの分身体だけで全ての作業を行えるようになった。屋内には似つかわしくない田んぼが広がっており、促成栽培された黒い稲穂が一面に広がる様子はちょっと不気味
39:第二十一〜二十三農業区(暗室)
キノコなどが育てられている場所。タナトスが個人的に栽培している物もあり、主に香辛料に使われている。触るだけで毒状態になる危険物も多いがスケルトンのタナトスには関係なし
40:第二十四〜第二十五農業区(希少種栽培&ネモ農園)
ネモのホーム。育てるのが難しく特殊な環境が必要とするものが育てられている一方で、ネモが個人的に育ている物もある。進化の時におねだりしてノートから貰った個人的な畑はネモにとっても非常に大切な場所で、ノート以外が勝手に立ち入ると普段の温厚な様子から一転、誰に対しても荒ぶる鬼神の如くキレるのでけものっ子サーバンツですら寄り付かない。ちなみに悪性ルートの召喚獣や獣達はキサラギ馬車をはじめとしてMONやリアルの金銭が関わってくるものを要求してくる事が多い。
41:第一〜三多目的室
合成した悪魔生物を解体する場所。なぜフィールドだと一部のドロップを残して死体が消えるのに悪魔系の素材は残るのかとノート達は首を傾げているが、開発に問いかけても『仕様です』というテンプレ解答が返された。
因みに、タナトスと一緒に解体作業をしてみると普通に解体スキルを取得できた。解体しても血は飛び散る事はないが、赤いポリゴン片が相変わらず溢れ出す。オンゲにはありがちな解体スキルだが実はかなり取得困難なスキルだったり。
42:中庭
前はよく宴会を開いていた場所。ノートがログアウトしてる間は3バカの縄張り。時たまここでバルバリッチャが寝ている。その時にここに来ると彫像のように動かない新生3バカを見れる
43:人工湖
向こう岸が見えないほどではないがそこそこ大きい湖。周囲にはランニングコースがあり、ノートがログアウトしてる間はキサラギ馬車がよく爆走している。湖の中でけものっ子サーバンツが何かを放し飼いしているらしく、たまに大きな魚影が確認されているが………………
44:アグラット小域魔界
小域というのは名ばかりで、既に第三章クリア後解放エリア以上の非常に広大なフィールド。火山から海を模した池、森から砂漠までバリエーション豊富な環境を再現している。中心にはひっくり返ったピラミッドが突き刺さっていて、その上にアグラット城が乗っている。
ノート達であっても勝手に立ち入る事は許されていないが(普通に危険なので)、出入り口ではたまにアグラットが勝手に作って働かせているサキュバスタイプの悪魔達とけもっ子サーバンツがいがみ合っている様子を目撃できる。ただ、親の影響を強く受けているのかサキュバスはアホの子疑惑があり、けものっ子サーバンツとの小競り合いに負けて、顔に落書きされた状態で廊下とかでメソメソ泣いている姿が確認されている。偶にアピールするようにチラッチラッとノートの方を見たりしているが、絡むと面倒そうなのでノートはスルーしている。
45:ザガン総合研究所
立入禁止区域その2。ザガンの別荘状態でけものっ子サーバンツがよく出入りしている。稀にサキュバス連合が魔界域から飛び出してカチコミをかけているが毎回髪の毛をアフロにされたりして返り討ちにされている。
46:美術室
アイテムとしての価値は特に無いけど、あるいはもう使わないけど、捨てるのが勿体無い物が展示されている。タナトスの管理領域で執事の展示センスが光る。
47:船渠
イザナミを待機させておく為に急遽作った場所。海上以外ではその力を大きく削がれるイザナミにとっては重要な場所で、ここではダゴン船長やエインとも会話できる。基本的にイザナミの召喚したアンデッド達は陸を歩けないが、船長やエインは水槽の中に入れておけばなんとかなるらしいという事が判明した。
48:宴会場
中庭からパーティー会場の場所を引き継いだ場所。兎に角広く、出し物をするステージなどもある。
49:暗室
兎に角真っ暗な部屋。光系統の実験などに使われる。偶にグレゴリが隠れている。最近はオロチも住み着いている




