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首輪を付けてみて

遅くなりました・・・

ん、やっぱり違和感がある

「あはは、違和感ある?顔振っちゃって可愛い」

・・・我慢しよ

あれから店員に言いくるめられて、それでも出来るだけ安いのにしてもらった、姫とはいえ、そこは常人みたいなんだね

「さて、次は剣のメンテナンスかな」



「・・・いらっしゃい」

怖そう・・・

「剣のメンテナンスをして欲しいのですが」

「・・・女が剣を持ってきたのか、・・・ふん、持ち主を連れてこい」

あ、お使いだと思われてる?

「いや、私のなんだけど・・・」

「・・・女なら剣を持たず家にいればいいだろ、それでも出たいなら弓でも持っとけ」

あ、以外といい人?

「1人で行動してたからそれは選択肢になかったなー、て、そんなことはいいからメンテナンスして!」

「・・・わかったそこに置いとけ、これが終わったら、やってやる、それまでどこか見てろ」

依頼はちゃんと受けるんだね

姫はどうするんだろ?

「ならここで見学させてもらうわ」

「・・・好きにしろ」

硬いねー、優しいけど

「ねぇ知ってる?、この人書き溜めとか予告忘れてたんだよ」


すいませんでしたぁぁぁぁ

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