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苦手らしいけど?

またやっちまった・・・

ほんとにネタと書き溜めがない・・・

ささっと頑張って書きました、ユナク編です!

王都での勉強で知ったことなんだけど

異世界人は魔力が多いてのはフィクションでもここでも同じらしい

だけど、使えるかはその人次第

理由としてはこの世界の人は0歳の時に魔力を可視化して魔力の流れなどを見ているが1歳頃になるとそれはもう見えなくなっている

ただ、そのお陰か無意識化で魔力の流れを認識できてるそれにより魔法を使える、天才と言われる人達はさらにこの後5~13歳くらいの頃に再度見えるようになると

なので異世界人である俺や彼女(ミリア)は魔法を使ったことがない

「さて、少し練習して見るか」

天才達が言うには、魔力の流れとは無色透明で空気中を川の流れのように流れているらしい

「確か、魔力の持ち、適正のあるものは流れに干渉して、自分の使える属性の色が見えるとか」

うーん、とりあえず目をつぶってみて、魔力をこめて解き放つ!

「!、見えた、これは黄色?」

確か黄色て雷系だったけ?なんで?

分からん、まあ、とりあえず魔法の練習してみよう

書き溜めしないとなぁ・・・

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