表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
66/100

さぁ、実験を・・・てこれは危ないかな?

ネタをく)

とりあえず実験しよ!

オルフェルいないからね

まず剣を出して、地面に刺す

次に、形を整える、今回はマスターが好きだった、あのボードにしよう、多分大丈夫、十年くらい前て言ってたから一応大丈夫なはず

さてさて、ボードに風魔法を組み込んで、よし、ボタンを押せば、うん、浮いたね

魔力が抜けてる感じもないし、これは成功だ!

うーんどうしよかな、オルフェル呼ぶ?それとも・・・

「あ、こんな所にいたんだ」

あ、ミリアに見つかった

「ねえねえ、弓貸して、できればフィニルスが入ってくれると嬉しいけど」

うーん、とりあえず、実験終わったし、やってみるか

弓自体はブーメランで作って、ダガーをイヤリングにしてと

『うん、できたかな』

「あれ?フィニルスの声聞こえるよ?」

『うん、ちょっとした裏技、弓貸すから頑張って』

「えー、まあいいや、ありがとう」

さてさて、散歩でも行こうかな

ケルベロス考えて忘れてを繰り返してる・・・

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ