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次はー

この前のサバゲーの話なんで六月て書いてるんだろ五月なのに

まあ、いいや、またサバゲーいってきまーす

「なあ、フィニルス、足を早くすることは出来たりするか?」

『うーん、出来なくもないけど』

「ん?どうしたのユナク、できるらしいけど」

「いや、今度は俺が訓練したいと思ってな」

「『あー、そういうこと』」

「ダメか?」

『いいよー』

「いいて」

さてさて、所有権をミリアからユナクに変えてー

「わ、びっくりした」

あ、ごめん、変えること優先しちゃって変身解除しちゃった、えーと、足を早くするやつは風魔法で代用できるから・・・僕が代わりに行使すればいいね

「前より形変わったか?」

『まあ、走るのに適したものにしたからね』

「なるほど、じゃあ、敵をよろしく」

『はいよー』

ミリアと同じで隠しつつだそ



あれから三十分くらいかな?

「はぁ・・・はぁ・・・」

『もう辞める?』

こっちも疲れたんだけど

「あぁ、充分だ」

えーと、目の前に出てきたのは問題なしにたおして、隠れてたのはあまり見つけられなかったと、こりゃ、援護は必須だねー

「はい、お疲れ様」

「ありがとうミリア」

ユナクは馬車に戻って水分補給してるね

僕は、魔力回復のために寝よ・・・、変身解いておやすみー

この後ユナクもびっくりしたのは言うまでもない


てかケルベロス編かんがえないとなー

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