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宿に戻って

1本目ー

さて、どうしよう、まあいいか、剣置いとけば理解してくれるでしょ

『さて、行こっか』

『は、はい』

『今は門の近くだからどっちのは方向?』

『それなら、右手の方です』

『りょうかい』


こっから、無言で歩いていったんだけど、なんか話は必要だよね、そだ、僕の両親について話すね

二種類の魔法を使える両親から生まれた四種類の狐それがお母さんただ、やっぱりと言えるのは、反対の魔法をもってるせいで、上手く使えなくて2人の恥さらして言われて追い出されたんだって、その頃、英雄が連れてきた動物達は、徐々にこちらに慣れてきたんだって、そんな、中1匹の狐が魔法を使えたんだって、それがお父さん、属性魔法や基本魔法出る土魔法は使えないのに変幻だけは真っ先に使えたんだ、あ、変化じゃないて?そだよ、姿を偽っただけ、だから普通に持てなくてアレだったけど、手話とかで会話できたから何を言いたいかは、マスターに伝わったんだよね、そんなこんなである日、2人が出会った、まあ、その頃は喧嘩が多かったらしいけど、お母さんは出ていこうとしなかった、んで気が付いたら子供が出来てたてマスターが言ってた、あ、そろそろ話戻すねー


『ここまででいい?』

『はい、ありがとうございました』

『いえいえ、んじゃあ僕は戻るね』

『あ、はい、じゃあ』

そんな訳で剣を地面に突き立てようとしたら

『こら待てぇ!!』

て聞こえてきたんだよね・・・

たぶん投稿出来ているはず

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