表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
34/100

馬車完成!

ふわぁ・・・朝だ・・・散歩行こ

えっと双剣の片割れは置いといてと・・・


朝はほんと静かだねぇ

ほんと親戚同士の喧嘩が怒ってるとは思わないよね

そこ!王国と魔王が親戚だってわすれない!

え?違うだろうて?

いいのそんなことは置いとけば

さてさて、馬車はできてるのかなー?


おはよー

『おう、おはよう、何しに来たんだ?』

『うん、馬車できたかなぁーと思ってきたんだけど』

『あぁ、確かに出来てるな、試しに引っ張ってみたが』

『どうだった?』

『そうだなぁ、後ろに引っ張られる感覚が減ったくらいか?』

『あー、摩擦が若干減ったのかな?』

『まあ、重さは重くなったが』

『だろうねー、んじゃ僕は、戻るね』

『おう、また後で』

さて、戻ろかな

旅に出そうかなぁ?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ