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苦手な方はご注意ください。

誰がために剣は鳴る ―紅の王子と琥珀の影―

作者:雪沢 凛
騎士学校――
剣と策略が交錯するその地で、
冷たい琥珀の瞳を持つ少年サイラスと、
紅の瞳を持つ王太子エドリックは出会う。

反発と緊張から始まった関係は、
やがて執着と秘密を孕み、
境界を曖昧にしていく――
忠誠か、支配か、それとも……。

『異世界の聖女を母に持つ私は、亡国の姫として生き延びる』外伝。
本編未読でも楽しめる、帝都を舞台にしたもう一つの物語。
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