ブラジャーとショーツを脱がしたら・・・
下着のみのミレン
今和室の畳の上には、仮想少女ミレンが、ブラジャーとショーツのみの姿で立っていた。
傍らの畳の上には、先ほど脱がせたスーツの上着とスラックスにブラウスとリボン、ストッキングなどが並べられている。
ミレンを眺め続けていると、それが分かったのか
「そんなに見つめられると、恥ずかしいですわ。」といい、ブラジャーとショーツを手でかくした。
でも、さらに脱がせる為、背中のブラのホックを外す。
ブラジャーが緩んだので、それを両手から取り去って、畳の上のスーツの横に並べた。
すると豊満な乳房が現れたが、ミレンはすぐに両手で隠してしまった。
顔を赤らめて、「ショーツだけになりましたわ。」
というと、今度は自分で脱ぐように指示をした。
するとミレンは、渋々従う感じでショーツを下にずらした。
するとくろい茂みが現れたが、ミレンはそこで座ってショーツを両足から抜いた。
脱いだショーツは、並んでいるスーツの横に投げた。
これでミレンは、一糸まとわない姿になり、両手で胸を隠し、座ったまま足を曲げていた。
「何も着ていないと、お恥ずかしい。」
そして、自分の股間をみていたが、
「恥ずかしついでに、股間が濡れてきているから、拭いていただけるかしら?」
そう言って、胸を隠しながら両足を広げて、股間の茂みをみせた。
すると、ハンカチのようなアイコンがあらわれた。
さっそくハンカチアイコンをミレンの股間にあてがう。
ヘアは、振袖に合うようにアップに結いあげているから、これから吊り下げてある振袖を着せていけばいいが、まず足袋を履くように指示すると、座ったまま、両足に足袋をはきはじめた。
そこで、着替えのコマンドに早送りのようなコマンドを見つけたので、足袋をはきおわった時にコマンドを送ってみた。
すると、一瞬でミレンは吊り下げてある振袖や帯まで締めた振袖姿になり立っていた。
さらに、裸にすると・・・




