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33、クラスメイト達を使ってわからせる

つおい

「ーーーーーんんんッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\、だ、ダメぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\ 」


「す、すげぇ……エレナさんがあんなに乱れてる………」


「い、いつもの上から目線のエレナさんが…………」


「ほらッッッどうッッッッッしたッッックソザコのッッッッッ指でッッッッッッッッ感じちゃうのかッッッッッ????、みんな見てるのにッッッッッッッ」


「や、やめッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\なさいッッッッッ♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\、今すぐッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\、やめればッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡\\\\\、許してッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡\\\\\\あげるから♡♡♡♡」


「何ッッッッッ言ってッッッッッんだッッッッ何でッッッッッお前にッッッッッ許してッッッッッ貰わなきゃッッッッッッいけないんッッッッッだよッッッッッッッッ!!!!!!!」


「ーーーーーんんッッッッッッ♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\\\\\、ダメッッッッッ♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\、イギィィィィィィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\」


「す、すげぇ…………獣みたいに声をあげてる………」


「エロ………」


「エレナさんの大事な所に深々と入ってる………」


「エレナさんの胸すっごい揺れて………柔らかそう………」


「クククク、そうだ、いいこと思いついた……おい、クラスメイト諸君、エレナの胸……好きにしていいぞ」


「「「「「え???!!!!、い、良いの??!!!!」」」」」


「ああ、同じクラスメイトのよしみだ、俺だけ楽しむのも気が引ける………ただし一人一分揉みで千ゴールドだ………舐めるなら二千ゴールド、挟むなら三千ゴールドだ………サービス途中追加するなら追加で二千か三千頂く………延長するなら最低千ゴールド………」


「ーーーーッッッッッ、ちょ、ちょっと何を言ってんのアンタ!!!!!、駄目よ!!!!そんな話駄目だから!!!!!」


「は、払う払う!!!」


「それでエレナさんの巨乳を好き放題できるなら!!!!」


「俺、千ゴールド!!!!!」


「僕、二千ゴールド!!!!!!」


「はいはい、毎度あり〜」


「な、なぁ………ちょっと聞いてもいいか?」


「うん?、どうした?」


「ツケは受け付けてるのか?、い、今持ち合わせがなくてな……家に帰ればあるんだが………」


「全然良いですよ…………ただし取り立ての時にしらばっくれたら………わかっているな?」


「わ、わかった」



「それじゃあお好きにどうぞ………俺が抑えているので………」


「え、エロ………これ好き放題にしていいのか………」


「ち、近づくんじゃ無いわよ!!!!!、い、いいこと、少しでも触れたらーーーーーひゃうん!!!」


モニュ、モニュモニュ、プルンプルン………


「す、すげぇ………これが夢にまで見たエレナさんの…大きくて……柔らかくて………あったかい………」


「んんッッッ、ちょ、ちょっとやめなさい!!!、殺すわよッッッ!!!!!」


「あ、あれ………感じてない………なんで?、エクティス君が揉んでる時はあんなに感じてたのに………」


「あ、あんたら童○の攻めなんかで感じるわけないでしょ!!!!!」


(さ、触れてる……気色悪い………けど、エクティスに比べると全然触りかたが下手くそだから感じなくて済むのはマシね……)


「が、ガーーーーーン、そ、そんなぁ…………これじゃあつまんないよ………」


「ふん、触れても気色悪いだけなのよ!!!!、とっとと離れろ雑魚!!!!」


(そうか…………下手くそすぎて………俺みたいに○戯だけでイカせるなんてこいつらには無理なのか………女性をイカせるのは紳士の嗜みだから誰でもできると思ってたんだが………これでは興醒めだ……しょうがない、アシストしてやろう………)


「ふふふ、お客様………一つお伝え忘れていた事があります」


「え?、何……?」


「追加で一万ゴールド払っていただければ、彼女が感じやすいようにしてあげましょう……」


「ちょ、ちょっと何を言ってるのよあんた!!!」


「え???!!、ま、まじッッッ??!!、払う払う!!!!」


「確かに頂戴いたしました………では、式神召喚・十二天将・『貴人』………胸の感度三十倍、乳首を触るとイク………っと、これで準備完了いたしました……どうぞ」


「そ、それじゃあ」


モニュモニュ、ぷにゅ


「ちょ、ちょっと触るんじゃーーーーーッッッッッッッんんんんんんんんんッッッッッッッッ♡♡♡♡♡\\\\\\!!!!!!!」


「す、すごい………ちょっと揉んだだけでこんなに感じるなんて……」


「お客様、試しに乳○をひとつまみどうぞ」


「え……こう、かな?」


キュキュ……。


「ーーーーーーイクッッッッッッッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡\\\\\、ハーーーッッッ♡♡♡♡♡♡\\\\\\、ハーーーーッッッッ♡♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\」


「な、何今の………」


「○首に触った場合、イクように暗示をかけました………これでいつでも好きなタイミングでいかせられますよ………」


「す、すごいやエクティス君!!!!、ありがとう!!!!」


つおい


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