13、正当防衛(イチャイチャ
つおい
「……気は晴れたか?」
「………そうですね……幾ばくかはスッキリしました………」
「………そうか、トラウマは克服したんだし………今日は可愛がらなくてもいいのかな?」
「ーーーーえッッ?、そ、それはーーー」
「ーーーククククッッ、そんなに慌てふためくとは………安心しろ、朝までたっぷり可愛がってやる………」
「………意地悪ですエクス様………だけどそこが魅力的でもあります♡」
「それじゃあ、夕飯から食うか?………それともーーー」
「ーーーーベットからでお願いします♡」
「欲しがりだなぁ、アイは……」
アルフレッドを正当防衛の不可抗力で殺してしまった後、転移で家まで移動、アイに気持ちの整理はできたかと質問、取り敢えずはスッキリしたと返答する彼女。
なら、寂しさから始めた俺との関係もやめるかと問いかけるが、彼女の慌て方が余りにも愛おしくて、苦笑してしまう俺。
ちょっとした悪戯心で言っただけなのだが、反応が期待以上、愛してやると耳元で囁いてやると、少し拗ねた様な表情の後、抱いてもらえる悦びにすぐ上機嫌に頬を染めながら俺に枝垂れかかってきた。
夕飯かベットかどっちを先にすると言うと即ベットを選択してくる彼女。
「………そんなに早く愛して欲しいなら、ほら………」
「………え?、体は洗わないのですか?」
「……偶にはこういうのもいいだろ?、……まぁ、汚いっていうなら仕方ーーー」
「い、いえ!!、全然そんなことはありません!!、し、失礼します!!、あむッッ♡、モゴッッ♡、チュパッッチュパ♡」
「………どうだ ?」
「プハッッ♡、何だかいつもより興奮します、口の中を純度100%エクス様で満たされ、蹂躙されてると思うと………感じてしまいます……」
「………のようだな、こんなに濡らして………こんな事されて………嬉しかったのか………?、とんだ変態だな………」
「す、すみません……あむッッ♡、ムグッッ♡、ウッッ♡、ウッッ♡、モゴモゴッッ♡、チュパチュパ♡、ヌポヌポッッ♡、プハッ♡、アムアムッッ♡」
「……謝りつつも一心不乱にしゃぶり続けて……これはお仕置きが必要だな……」
「チュパチュパッ♡、アッッーー♡」
俺は彼女から一旦離れる、おしゃぶりを取られた赤ちゃんのようだ、まだしゃぶり足りなかったのか、名残惜しそうな目をしている。
「………ほら、おねだりをしてみろ……アイ」
「ーーーほんとに意地悪ですね………ーーーーアイのここをエクス様のでお仕置きしてください………」
「………しょうがない、そこまで頼まれちゃなっーーー!!」
「アンッッッ♡、アッ♡、アッ♡、アッ♡」
「………そんなに感じてッッッこれじゃッッッお仕置きにッッッならないなッッッ!!」
「スッッミッッッ♡、アッッ♡、まッッッアン♡、センッッッ♡、アッッ♡」
「ほらッッッほらッッここがッッッ良いんだろッッッッッお前の体のことはッッッもう全部ッッッわかってるんだよッッッ」
「あんんッッッ\\\\\\♡♡ーーーーんんッッッ♡♡\\\\\\、ーーーーっと\\\\\\\♡♡♡、もっと突いてくださいぃィィィィイィいいィィいいい♡!!!!!!!!!」
「獣みたいなッッッッッ声をあげてッッッッッこんな淫乱なッッッッッ奴隷のッッッッッッ主人でッッッッッ俺はッッッ恥ずかしいッッッッッよッッッッッ!!!!」
「ーーーッッッ♡♡♡♡、も、申し訳ありませんッッッ♡、ーーーーーーーーッッッッッイクッッーーー………ハァッッ♡、ハァッッッ♡、ハァッッッ♡…………す、すいません\\\\\\♡♡♡♡、達してしまいました\\\\\\\\\\\\♡♡♡♡♡……………」
「おいおい、主人より先にイクなんて行儀の悪いやつだな!!!!」
「ーーーーッッッいぎィィ\\\\\\\\\\\\♡♡♡♡」
「おいおい、叩かれて気持ち良くなるなんてとんだ変態だな………」
「す、すいません\\\\\♡♡♡………………達した状態で叩かれるのがここまで気持ちがいいなんて思わなくて………」
「ーーーっったく、こんな調子じゃ俺が満足するまで何回イクことや……ッッッッッら!!!」
「ーーーーッッッッッんひぃッッッ\\\\\\\\\\\\\♡♡♡♡、ハッッ♡、ハッッ♡\\\\\\\、ま、またイッちゃうッッッ\\\\\\♡♡♡♡♡」
「ほらッッッちゃんとッッッ締めろッッッ俺をイカせないとッッ朝まで眠れないぞッッッッッ!!!!」
「んんッッッ♡、ハッッッ\\\\\\\♡♡♡♡♡♡、ハッッッ\\\\\\♡♡♡♡、だ、大丈夫ですッッッ♡♡♡\\\\、む、むしろッッッ\\\\\♡♡♡♡♡♡、朝までッッッ\\\\\\♡♡♡♡♡♡、抱かれたいッッッ♡♡♡♡♡\\\\\\\\\\、ですッッッ\\\\\\\\\\!!!!!!!!!」
「そんなにッッッ俺のッッッこいつがッッッ気に入ったッッッッッのかッッッッッッ!!!!!!!!」
「はいっっっ♡♡♡♡♡\\\\\♡♡♡、もうこれ以外じゃ満足できませんッッッ♡♡♡\\\\!!!!!」
つおい




