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東方疾風伝  作者: ゴミ箱
聖蓮船
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五十三話「怒ると怖い」

???side

これからここはどうなるんだろうか・・・


そして私は考えていると男の人は起き上がってきた


勇人「・・・ここは?」


・・・たずねてきた

私はそのまま場所を行った


???「船の中よ」


勇人「そうか。で今の現状はこうなっていると」


男の人は弾幕をみてそういった

私は男の人をおろした

そして男の人は降りて前に行ったときふと思い出したように後ろを見て


勇人「ありがとう」


これだけ言って弾幕の中へと入っていった・・・


勇人side

・・・そうか

おれはその子に下ろしてもらい

その弾幕へと行こうと思ったが一つ忘れていた


そう、あの子へのお礼だ


たぶんあの子がここまでつれてきたんだろうから

おれは後ろを振り返り「ありがとう」といった

そして俺は弾幕の中へ入っていった


まだ何か忘れているような?

まぁいいか

今はこいつらを止めないと


おれはスペカを使った

-光速「セカンドウインドブースト」-


そして一瞬で4人の首元を狙ってチョップを食らわせた

当然4人はこっちを見て

「なにすんだー」

と怒ってきた


まぁやんだようだし一件落着


???side

その人は何を使ったか知らないけど

一瞬にして首元を狙って攻撃した

ぜんぜん見えなかった

私は安全になったので前に出た


勇人side

さてとこの件はどうしようか?

と迷っているとさっきの子が出てきた・・・

・・・

・・・あっ名前聞くの忘れていた


勇人「えっとさっき助けてくれた子ですよね?」


青と赤の瞳になんかお化け屋敷とかでよく出る傘を持っていた

そしてその子は返事をしてくれた

名前も言ってくれた


小傘「はい。多々良 小傘です」(小傘って船にいるんでしょうか?)


じゃあこいつらをどうしようか

するとまた一人来た

ここの船員って何人いるんだ?


???「おーおーなんか大きな音がしたと思ったら大きな穴が開いているし知らない人が乗ってるし」


そういってきた

そして雲がいる・・・

ここの船員はこういうのを連れているのか?


一輪「わたしは雲居 一輪よ。あなたたちは何?」


霊夢「お宝はどこじゃー」


よしちょっと黙っていようか


ゴツン


俺は頭に強烈のチョップを当てた

気絶したからいいでしょ

そして俺は前に出て・・・


魔理沙と早苗「お宝は・・・」


二人にまたチョップを当てた

さてと事情を話すか


勇人「俺たちは宝船と聞いてやってきたがお宝はないらしいので帰りますね」


そして俺は三人を引きずって帰ろうと思ったが

肩をつかまれた

さっきを感じた俺は冷や汗を出しながら振り向いて


勇人「なんでしょうか?」


と答えた

・・・目が光っている

怖い速く逃げよう

でも逃げたら殺される


一輪「壊したお詫びに私たちの願いきいてくれるかしら?」

フフフ・・・


と笑い声を上げながら言ってきた

断ると何されるかわからないので


勇人「はい・・・」


そして数分後・・・

霊夢たちがおきた

そして俺は事情を話した

まぁ当然のとおり怒られた


それで願いってなんだ?


一輪「まぁその前に宴会といこうじゃないか。そこの三人宴会好きなんだろ?」


そんな情報集めて意味あるのか?

まぁたぶんその宴会で願いって言うやつが聞けるだろう

それまで休むか

・・・

これがブランクというものか?

これ面白くないと思う自分がいる・・・


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