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東方疾風伝  作者: ゴミ箱
修行編
4/59

第一話「幻想郷」

おかしいところなんてありすぎる※これからもあります

勇人side

勇人「ここは・・・どこだ?」


落ちつけまず状況を考えよう

考え事をしながら帰宅した時赤になっていることに気付かず横断歩道を渡り

車にひかれそうになった時いきなり誰かに捕まれそのまま少し落下した

そしていつの間にか森に来てた


勇人「まぁ大丈夫だろ」


そして森をさまようように歩いていた

迷子になった・・・orz


勇人「まぁまっすぐ歩いていれば抜けるだろう」


そしてまっすぐ歩いた時獣?のような鳴き声が聞こえた


???「グルルルゥゥゥゥ!」


そして獣を出会った


勇人「いや これは無理だろ」


と言いながら逃げるの勇人であった

そしていきなり少女の声が聞こえた


???「恋付『マスタースパーク』」


極太の虹色のレーザーが獣に直撃した

そして獣は倒れた


???「人がこんなところで歩いているんだ?ここは魔法の森だぜ?」


そして少女が話しかけてきた

そして俺は普通に話した

少年説明中・・・


勇人「それがいきなり森にいてまっすぐ歩けば抜けると思って歩いてたらさっきの獣にあったんだ」

???「(ということは外来人か・・・ また紫が拾ってきたのか)」

???「じゃあ外来人ってことか」

勇人「外来人?」

???「外から来た人間をそういうんだぜ」

勇人「なるほど・・・」

???「ここは魔法の森と言って普通の人間じゃあ この瘴気は毒だぜ」

勇人「へぇ~」

???「こんなところで長話しててもしょうがないから博麗神社へ行くか?ちょうど私も行くところだったんだぜ」

勇人「じゃあお願いする」

魔理沙「そういえばまだ自己紹介がまだだったな私は霧雨魔理沙だぜ」

勇人「魔理沙か 俺は神風勇人 好きなように呼んでくれ」

魔理沙「じゃあ勇人行くぜ」


そして俺は博麗神社という神社へ向かった


魔理沙side

にしてもあの紫がこんな危険な場所に落とすなんて珍しいな

でも不思議な人間だったな こんなところに長い時間いて大丈夫だったとは

まぁ外来人なら博麗神社に連れてけばいいだろう

どうせ帰りたいというはずだからな

めげない 絶対めげない

叩かれようがこれは完遂させる

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