第八話「日常」
勇人side
※時系列は宴会後の1週間後です
AM6:00
勇人「う~ん もう6時か」
少し伸びてから時間を確認した
勇人「そろそろ起きるか」
そして俺はスペカを持って外に出た
なぜスペカを持っているのか?それは後程わかる
慧音「おっ 勇人か おはよう」
勇人「おはよう 慧音」
寺小屋の子どもたち「勇人お兄ちゃんおはよう」
勇人「おはよう」
勇人「妹紅か おはよう」
妹紅「勇人か おはよう」
勇人「また行くのか?」
妹紅「あぁ そうだけど」
勇人「そうか またな」
人里の人「おっ 勇人じゃねえか」
勇人「おじさんおはようございます」
と一通り挨拶した
妹紅との会話は原作か他のを読めばわかるよ
そして博麗神社へ修行に行った
一応終わってるが霊力とかの向上のためである
霊夢「やってきたわね」
勇人「やっとって・・・まだ7時だぞ」
霊夢「まぁそんなことはいいとして修行やるわよ」
あのとき光速府を使えたのは限界を超えていたためである(ちょっとおかしいが気にするなw
少年・少女修行中
霊夢「まぁこのぐらいでいいでしょう」
ただいまの時刻PM4:00
勇人「そうだな・・・」
俺は疲れたまま家へ帰った
家で疲れをとることにした
勇人「今日も疲れたな まぁ一週間前と比べるとまだいい方だな」
とだいたい疲れがとれてきた
慧音「勇人また妖怪が暴れたらしい」
勇人「またかよ ちょっと待ってろ」
3分間待ってやる
なぜ某空飛ぶ城に出てくる悪役の声が?
ということで俺はその妖怪までいった
-音速「ファーストウインドブースト」-
俺は符を使い
すぐに退治にいった
勇人「少しぐらい休ませろ 風砲「ウインドキャノン」」
妖怪を一瞬で蹴散らして家に戻ることにした
こんなこと日常茶飯事だがさすがに疲れを取ってるところ邪魔されるとイラッっと来る
俺は紅魔館へ向かった
何でかって?フランと遊ぶためだよ
レミリア「来たわね」
勇人「あぁ来たけどフランは?」
レミリア「フランなら図書館にいるわ」
勇人「そうか」
と図書館へ向かった
というかいつみてもでかいな 本の数も半端じゃないし
勇人「フラン元気にしてたか?」
フラン「勇人だ うん 元気だったよ じゃあ遊ぼう」
勇人「今日は何して遊ぶ?」
フラン「じゃあ弾幕ごっこ」
※さすがに作者自体またvsフラン戦を描くのが面倒なので
キングクリムゾン
勇人「さすがに疲れるな」
フラン「そう?」
勇人「霊夢の修行の疲れがまだ抜けてないんだよ」
フラン「へぇ~」
勇人「じゃあ今回はお暇にするか」
レミリア「帰るのね」
勇人「あぁ」
フラン「じゃあね」
と紅魔館を後にし家へ戻ることにした
今日もいろんなことがあったなと振り返りつつ
また眠りにつくのであった




