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マリハナ文庫短編集  作者: 砂糖ショコラ
8/15

ダブル主人公にしよう

イトル レスポンスがない彼女にメールを送ったらピザ屋の住所が送られてきたんだ!?〜最強チート魔術師の俺は仲間を救うために怒りの刃を振り下ろす

「私の名前は綿篠奈舞絵だ!」


「そして俺はドットフェイサーヤマト!、書初めだ!趣味はゆで卵を夜中に食べる事だ!」


「そのまんまってまじ?」


「そのまんまでは無い!湯出るっていってるだろ!書初めだ!」


 そう言いながらヤマトはミヒャエルを頭皮に塗った。




「口癖治せ」


ナマエはそうつぶやいた。クルミを投げながら。そして私は原始人をする。私も矢部にならせてよ!クリエイティブをナメクジにしながら、そし貯水所で足を延ばし演歌を歌うの彼の長所だ


「曲名、魔法少女ルヒルメヘル」


と言った。そして、ナマエは女、子供、老人関係なぐった!




「俺が間違ってたよ!でも画面は見せてくれ」


「あ、忘れてた」


老人は巨大な寿樹となり雲を突き抜けた。




「ふざけんじゃんねえ!クソアマ!」


そしてDSは、破壊された!




「おれのラブプラスが!!!!!!!!!!」


「ラブプラスが重機になった!!!!!」


ナマエタスケテ..........




そして、その上にはアーロンアーロンアーロンアーロ武鎚の家があった!!!!




「私の名前は帽子を破壊する。」


「シャー八ははっは!!当たり前だ!!!!!!隊長このままでは!!」


それを見ていたヤマトが股間を下げると、ハンター放出!


「びろろろろbgm(見つかったぁ......)ででっでっでれんっででれん!」




「お、連絡きたで(宮迫)」




あああああああああヤマト捕まってももうた!




「ザッケンな世ああああああああああああああ!!!」


ヤマトは暴れだしてセットを破壊。


ひゅーんどごぉおおおおおおおおおおおおおろおおおおおおん!!




そして彼は、ユレイドルになった。


「すまんすまん、焼きそば食ってた」


ナマエはそれを他所に焼きそばを食っていた。




「この無能ちくわは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!っこんんんんんんおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」


ドットフェイサーヤマトはトマトモードになった。


「俺はトマトだ!」


「これが、Σボーラス......」


「いや、これはトマトだ!!」


「おれは大爆発ファンクション!!!は!は!は!じゃ!!!」


爆発した!




「決まったー!試合終了」


やぁ、君を殺す事になるかもしれないトマト・チクーワはそうさけんだ。




「foooooooooooooooきもてぃ!」


ヤマトはトマトになってグラウンドで放尿するデビルの頭に草を生やしていた。




「切れ味が足りない連中だぁ」


と言いながらトマト・チク―ワはちくわの穴に尻尾を突き刺した。


「俺の名前?俺?俺?俺オレオレ!!????ああああああああああああ!!ハンカチを回し出す!!」


 俺!!俺は!!!


「は!は!は!母!」


 睡蓮の花のように朝日に向けて今日もうたうううううー原西




「誰にも視聴させない」


 名前はドリルになった




~完~


「今何文字」とブルーハワイ諸島の王「カツシアキ」はつぶやく。


そう、彼らの物語は終わったが、次の世代に受け継がれた。


「喝取―ナッツ!おこんなっつをあげるで」


「俺の名前はドットフェイサーヒリュウ、みんなからジョジョって呼ばれてる。喰らえ!!くらっかーぱんぽあん!」


通行人に攻撃した!


「つき満ちる時、この世界は、MAD素材になる」




レレレおじさん「なんだってー!!!!!!!!!!!!!!!!!」




「おめでとう、よかったな、おめでとうよかったな」


ナマエは喜んだ。




「そのために陰で動いてる組織HPAIKJKAビューティーマンスンに歯の強制に行く!」


そうさっきから意味わからない事をいっているこの男の名は!


「カエル!」


綿篠名舞絵、空からおちてくるカエルの長である!




「そして、誰もついてこなかった」


「くっ、仲間探し変だ!!!!!!!!!!!!!!!!!」




ふぉふぉふふふぉぉ!!!  ~蛙~




カエル師匠!!!!


「導こう」


択捉で買えるカエル市長はそう言った、




「おれは蛙じゃなくて鮭だぞおおおおおおおおおおお!!」


いいずぇ~!


「しゃけだぞぉおおおおおおおおおおおおお!!」


西方の力など必要ない!鮭を食うぞ!!!!!!!!!




そして皆、ロックアクションした。


エジプトにて マキシマム山田が仲間に


「終わりだ......」


山田は出会って5秒で絶望した。




インド、キリギリス、榎本、ンジャナメ、ゲル流姫ヘル巴!!!!!!!!!!!


「行くぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」


うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!


「四天王が一人まっどまあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


四天王全員死亡!!!




腹減って、ちからでない




「は本当に…鮭なのか…?蛙なのか…?どっちだ!うわぁぁぁぁ!ハッ、そうだ俺は鯛だったのだ…」




「ふっふふふふふふふふふほにゃああああ.......」


お「前」は!!!




 知るるるるるるるるるるう縛るウルルリええええええええええええええええええ!!!!動けない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!んぅぬぬぬぅうぅうん!!!




きんにくで なわを破壊 !パワー最強!!!!




みんな力を俺の腕に


「右腕が光る!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!シャッキいいいいいいいいいいいいいいいいん!!!!ゴッドオ日射ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」




庄メル






消滅




こうしてノストラダムスのよげんは外れたのである。


そもそもそんなものは無かったのである!


~終わり~


グルメスパイザーで腕が砕かれる話はまた別のお話で

職業 冷凍みかん向き あとがきか......まりふぁみりー、肌の色、クレープの生地。


年齢回転ずしが回った回数

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