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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

気がつけば異世界

芹沢 ゆら(27)は、いつものように事務仕事を終え帰宅してみれば、母に小さい段ボールの箱を渡される。
それは、つい最近亡くなった骨董屋を営んでいた叔父からの品だった。
その段ボールから最後に取り出した小さなオルゴールの箱の中には指輪が1つ。
やっと合う小指にはめてみたら、部屋にいたはずが円柱のてっぺんにいた。
これは現実なのだろうか?
私は、まだ事の重大さに気づいていなかった。
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エピソード 101 ~ 132 を表示中
101.キレた私は叫ぶ
2020/05/13 00:12
103.風の国が変わる?
2020/06/29 23:29
104.私の意志は
2020/08/08 23:52
114 .リアンヌとラジウス
2021/06/14 18:33
117 .マート君、またね!
2021/06/27 00:36
120.休憩の終わりに
2021/08/03 00:23
122.再びの地中では
2021/09/17 23:43
126 .閉塞感は好きじゃない
2022/05/08 00:04
127.意外と役に立つ神器
2022/05/24 00:22
128.さて出るぞ!
2022/06/29 23:35
130.迷いなし
2022/12/01 21:58
131.湯けむりの中で
2022/12/03 10:02
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エピソード 101 ~ 132 を表示中
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