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光も電子も同じ原理

光が物質内を通過する際に遅くなるのは、電気抵抗と同じだ。


電子も、物質のねじれに沿ってすすむため、ねじれが大きいほど遅くなる。

光は空間を進むが、電子は物質の回りを進む。

つまり、どちらも同じ原理。


問題は、光の重力方向ってどこに向いてるのか。


光は、物理的な渦巻きではなく、自ら回転しながら進む。つまり、光の進行方向に重力が発生しているということだ。


光を物理的座標で回転させても反重力は得られない。光の自転速度を変える必要がある。

演算の係数3に対応する部分だ。


現在、自転速度を変えるには、重たい物質の中を通すしかない。しかし、それでは逆回転にはならない。光源が内部にないと逆回転にはならない。


そもそも物質より軽くて透明な物が思いつかない。唯一は、恒星の内部。そこは反重力の世界。核融合が反重力を生む方法になるか。


反重力と言っても相対的なものなので、重力が軽減されるだけで反対になるわけではない。


宇宙を無重力とした場合に負と見なせるというだけである。

今、反物質といってるのは空間と同じ向きに回転しているので、自身が軽くなっても反重力装置にはならない。

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