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最大回数計算
奇数計算最大回数
初期値の2進数表記での1の数a個
x=0~a (0は初回分)
Σ3^x=(3^(a+1)-1)/2
偶数計算最大回数
y=初期値の2進数表記で0の場合、自身より下位の1の数
Σ(log(3^y)+1)
y=初期値の2進数表記で1の場合、自身より下位の1の数
Σ(Σ(log(3^x)(3^y)+1))
x=0~y
0も1も3^x分割されているからその分回数が増える
偶数回数も計算できるようになった
実際より大きくなるのは3倍の桁上がりを考慮していないから
出会い頭のラッキーということで、予測が付かない
そこは、今後の研究者に委ねよう