「トイレ女は女でなければならない?」
*続けさせてもらいます。
やや?下品!
トイレ女の恐怖を期待されている方、
食事中の方、
想像力豊かな方は
この先はおすすめしません。
トイレ女は女でなければならない。
トイレ女人間説の狂信的信者にとって、
これは動かせない前提だったのです。
仮に、
トイレ女人間説が正しくても、
トイレ女が
女顔負けの
絶世の美人ニューハーフだろうが、
美人オカマであろうが、
男であっては、
いけないのです。
ニューハーフやオカマに対する差別だ!
けしからん。
といくら怒鳴ってみても、
トイレ女人間説の狂信的信者にとって、
元来が男である以上、
トイレ女化け物説と何ら変わらないのです。
いや、
化け物説の方がまだましだったのです。
彼らにとっては。
トイレ女ニューハーフ=トイレ男であり、
その事実は屈辱以外の何ものでもなかったからです。
屈辱?
そうです。
理屈や、
見た目は問題ではないのです。
彼らのプライドの問題なのです。
男のアレを喰らってしまったという事実は、
彼らにとっては、
屈辱以外の何ものでもなかったのです。
そうです。
前にもお話ししたとおり、
トイレ女人間説の狂信的信者は、
トイレ女?の被害、
しかも、
アレを喰らわせられる
という被害に遭っていたのですから。
そして、
彼らは精神的に病み、
死を覚悟したくらいですが、
前になんとなくわかるような気がすると
お話ししたとおり、
彼らを診察した精神科医は、
その気持ちを、
ナイスボディの美女のアレを喰ったんだから、
誇りに思え!
という、
うーんと唸るしかない、
アドバイスをして、
彼らを救ってきたのです。
それ故、
彼らにとって、
トイレ女は女でなければならなかったのです。
はい。
で、それが?
うーん。
今日はここまでにしておきます。
何となく、
気分が悪くなってきましたので。
では、お気をつけて。




