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官能小説家 咆哮記  作者: 余次元
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社畜近況

皆さんお元気ですか、わたしは毎日カップラーメンをすすりながら、

仕事のパソコンの前で夜も遅まで仕事をする気になるのを待っています。

一向に仕事をする気にならないので、仕事も進まず、

それでも家に帰るよりも仕事は進むわけで、ずるずると職場にいます。


きっと、仕事をする才能がないのでしょう。


久しぶりに自分のアカウントを見ると、

この駄文にもブックマークがついていて、

前に見た時にもついていたのかも忘れているのですが、随分と驚いています。


書きたいことはあって、エピソードをメモしたデータだけが増えて行くのですが、

まとめて文章にしようという気力とか時間が湧いてこないのは自分の余暇と体力とが足りていないからなのでしょう。

細々とやらないといけないリストが積み重なって、睡眠時間を削っています。

ポケモンGOしてるんですけど、PVPはじめると日々の少ない睡眠と余暇の時間を更に削るので

早くサービス終了しないかなと心待ちにしています。


俺たちはできる!今日も頑張った。と仕事が進んでいない中、こんなことを書いているんだけど、

わたしのほかの誰かが自分を褒めてくれるわけではないので、その呪文を唱えながら日々を耐えています。

また書きたい気持ちはあるのです、という近況報告になります。また

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