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官能小説家 咆哮記  作者: 余次元
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よぉ、久しぶり

最近事故って電車通勤になったので、

通勤時間に本を読んだりすることも可能になった。

携帯をいじっていたら目的地に着いてしまうなんてことの方が多いんだけど。そんな時間を使ってコレを書いている。


書きかけの小説を進めることだって不可能じゃないけどしていないのは、電話を使って書くと時間が倍ほどかかるからだ。


久しぶりに文章を書くと、一層単調なものしか書けなくなっていて、官能小説辞典を読み返したりしている。インスピレーションだって湧いてくる。粗筋だけ組み立てていた今後をどうするかとか、他に書きたいものだとか。


とりあえず書きかけの方は、彼女の友人に非道を行う主人公は、その叔母に捕まってしまう。彼女は主人公の非道を知らず、主人公を助けるために淫猥なイベントへの参加を強要され、その最中主人公の非道が明るみになる。彼女は主人公を許せるのか、みたいな話に落ち着けられるかな、どうかな。←以上メモ


頑張って書き上げよう。

アクセスみたら1日2〜4人くらい見に来てくれていて驚いた。全然更新してないのにな。


いいねもブクマもないけど、いいさ、気にしないぜ。俺があなたでもきっとしないだろうし。自分のために書いてんだ

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