表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
官能小説家 咆哮記  作者: 余次元
50/65

ランキングのお隣さん

 こないだランキングにのったんだよ、って話しましたっけ?

 先月の話になるんですが、デイリー130位くらい、ウィークリーで200番台くらいに確か名前があったんだ。

 これでトントントンとトップランカーに‥みたいなことを実力不相応にも考えたりもしたんですが、そんなことはなかったですね。まぁ、それはいいんですけど、ランキングのお隣さんてどれくらいの評価点なのかなーと気になって見てみたら、桁が一つ違っていて、自分の中の謙虚がむくむくと湧いてきましたよ。あ、こんな評価の人達の横にならんで、同等の気分でいたんだなーって。でもタイトルみても、自分全然読みたくならないんだよな。

 自分が時代にあっていないところで、あわないことやっているんだろうなぁと思いました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ