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官能小説家 咆哮記  作者: 余次元
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脱糞の夢

 18歳JK、余です。

 18歳JKが糞を漏らすというと、スカトロ癖のおじさんが集まって来そうではあるが、これはそんなエロティックな話ではない。

 先日、とてもウンコがしたくなる夢を見たんだけど、それを今ほど思い出した。という話で、目が覚めた時には、とても印象深く感じて記録に残そうかとも思ったんですが、思い出せない。 

 こんなふうに書き始めてみれば、なにかしら出てくるかと思ったのだが、それでもやはり出てこないのである。


 その日はとても大きなウンコが出た。


 とっぴんぱらりのぷう

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