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官能小説家 咆哮記  作者: 余次元
39/65

俳句 こないださ

こないださ、俳句短歌のコンクールってやつがあってさ、


ちょっとだけ投稿してみた。これを書いているのは11/22なので、もう終わっているかもしれない。


文学少年であったところの私は、575とか余裕で作れてしまう。毎日2000字くらい書いてんだよー。こちとら


とは言え、できるものが名作か駄作かは製作スピードとは関係がない。まぁ、でも完結済作品の数だけは増えて行くわけで、なんか成果品が積み重なっていくのも悪くはないかもな。評価されないのは、本エッセイと同じだ。べつに求めているわけでなし。いいんだよ。心が走らないものはペンも走らないのだから

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