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官能小説家 咆哮記  作者: 余次元
26/65

ブックマークが減っているんだが

 ブックマークが減っている。。

 ついでに言うと、評価ポイント平均も下がっている。


 えー、うそやんってなるし、ちょっぴし落ち込む。

 たかが数字のことで一喜一憂、馬鹿な話だ。

 大体、お前の文章が拙いから、お前のストーリー展開がつまらないから、お前の集客への取組が薄いから、この現状があるんだよ!

 もっと、長文タイトルで、転生して、ざまぁして、悪役令嬢チートマジカル賃ぽストーリーかけよ!だいたい、くどいんだよ。お前の話はよ。今時の若者は陰核とか言わねーの。なんのことかすらわかってねーんだよ!


 うぅ”-、くやちい。あたいくやちい‥‥


 まぁ、でも確かに、完成まで待っていたら、UPなど出来まいというのも含めて、第一稿としてUPしているわけだしな。書いていて、自分でまだ足りていないなーというところもあって、直したい気持ちもあるわけだし、そんな状況でもブクマしてくれている人がいるんだからな、頑張ろう、頑張ろうアタシ、まだがんばれる!


 でも、でもね。ブクマ消す前に、感想のひとつもくれたら嬉しかったなー。

 おまえの文章さいきんたたないんすわ。このあたりの、ここで萎えてしまったんだわ。俺はもう行くけど、頑張れよ、とか言って欲しかったんだなー(甘え)

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