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官能小説家 咆哮記  作者: 余次元
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エロ四倍段

 槍三倍段、という言葉がある。

 ご存じの方も多いかと思うが、刀をもった人間が、槍のようなリーチの長い得物をもった相手と立ち向かうには相手の三倍の技量が必要になるという話だ。


 タイトルのエロ四倍段というのは、わたしが作った言葉だが、これはわたしがお絵かき投稿サイトでポンチ絵を投稿していた頃の体験でできた言葉だ。簡単に言うと、エロ絵はそうでないものと比べて、四~五倍PVが伸びるのである。

 何を言いたいかと言うと、最近、PVどの程度で評価がもらえるのが一般的かみたいなことを調べていたら、自分のものが平均程度には評価いただいていることがわかったのだけれど、これに慢心しないでいきたい、このブクマ数はわたしの実力ではなく、エロの力なのだということである。

 小説投稿サイトでは、一般文芸の方が多くの人が見てくれる機会があり、一般の方が伸びるんですよみたいな話があれば別だけれど、そんなことはないんじゃないかなーという気持ちがある。


 わたしのみた情報を自分用メモの代わりとして以下に示す。

 PV500~700、ユニーク150~200、第一部分閲覧者10~15でブクマ1が平均的な数値

 PV200でトップクリエイター、300以下でも優秀、ユニークはランキングに入る人は100弱で


 また、最近PVを増やすためにグーグル先生で情報を集めていたこと


 〇キーワードを検索に引っかかるように、ランキング上位のものをみて、自分の話でも使えるキーワードをいれる

 

 ↓ツイッターでなろうファンDB管理人@スコッパー(@narou_fan_db)さんの言です。以下はダメ

 ×タイトルを短くする

 ×毎日連載しない

 ×ブクマや評価への誘導をしない

 ×1話あたりの文字数3000オーバー

 ×ストーリー展開遅くする

 ×地の文おおい

 ×段落間に開業をいれない


 

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