あー、けっこうむずいのね
最近、ウルトラオマンマンって国民的特撮ヒーローリスペクトのR18SFギャグコメディを小説にしてみたんですが、反応0で、あー、最初にUPした奴の方が、逆に反応あったくらいのものだったんやね。ということに気が付いた。
やっぱり、作る側としてはさ、前菜的なものから始めたいんだけど、読む側には関係ないんだなーというのが、よくわかる。自分も読者としてはそんなもんだしな。
んで、インディーズというか同人のいいところは、性癖が濃いところだと思っていて、お前そんなものをネット空間にあげておいて、普段どんな顔して社会生活送っているんですか?だいじょうぶ?って聞きたくなるのたくさんあるじゃないですか。
設定いろいろ盛りたくなるときはやっぱり、最初にクライマックスがきて、それから設定が来る。これだなーと思いました。1からはじめるんじゃだめなんですよ。ソーセージを売りたいのに、試食でプチトマトでてきて、「プチトマトと会うんですよ、あと五分でソーセージ焼けますんで」とか言われても、こっちも買い物で忙しいんだから、そんなん焼けるの待っていられないでしょ。帰るわ。
そういう意味では〇ファポリスで真智子の愉しみって官能小説あるんですけど、あれが上手いのかなーと思います。2000字くらいの中で話が完結していて、それで、もう次のシチュエーションに移っていく。ネット小説としては、こういうのに勝てないですよね。現代人忙しいわけだし、基本いま読んでいる人、続けて読んでくれる人も、一息には読まないじゃないですか。長辺は読むのに根気と体力がいる。それを読者に強いる。
他のチート系とかの長辺、よくやっているよね。あんまり参考にしたくないけど、読んでみようかなとなりました。以上、18歳JKからの考察でした。
18歳JKとかオジサン臭くてキツイって言われるんですけど(言われていない)
じゃあ、どうすればいいんですか(ブチ切れ)ってなりますね。
ぴちぴちって表現は加齢臭するってのはわかります。でもいいんです。好きなんだから




