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閃光のボア  作者: 光
26/26

閑話7現代 迷宮入り

ヤベッ、設定忘れた。


文章力が若干上昇してる可能性あり。

文章力が下降してる可能性あり。

この世界に召喚されてから2ヶ月。

僕はダンジョンに挑む事となった。


「いいか?ダンジョンは危険だ。地上に比べ強力なモンスター、出現速度、連携、そしてトラップ。決して油断しちゃいけない。それにこれから行くダンジョンはランクS。最高ランクだ。初めての実戦にこれは苦しいだろうが、まあ…死ぬなよ?」


ダンジョンはダンジョンでも最高ランクだけどね。

なんでこうなったか。

それは、今の僕のステータスに理由がある。


まずは僕のステータスを見てほしい。


==================


名前:神崎 裕翔

種族:ヒューマン

Lv1

攻撃:1994

防御:1895

魔攻:2457

魔防:2314

敏捷:1998

スキル

雷魔法Lv10

天雷魔法Lv8

光魔法Lv10

聖魔法Lv10

聖天魔法Lv1

剣術Lv10

天剣術Lv4

エクストラスキル

飛翔剣

魔剣士

威光

魔星

ユニークスキル

浄光Lv10

光王Lv7

可能性Lv1


称号

異界の覇者

威光を持ちし者


==================


まず、僕のステータスはとても高い。

少なくともLv1としてはおかしいほどに。


次に、エクストラスキルやユニークスキル。

これらがあるだけでも異常。


なので、僕が戦って戦闘になるランクSダンジョンが選ばれたそうだ。

じゃあ、ダンジョンにこれから向かう。


「準備はオッケー、と。じゃあ、行きますか」

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