閑話7現代 迷宮入り
ヤベッ、設定忘れた。
文章力が若干上昇してる可能性あり。
文章力が下降してる可能性あり。
この世界に召喚されてから2ヶ月。
僕はダンジョンに挑む事となった。
「いいか?ダンジョンは危険だ。地上に比べ強力なモンスター、出現速度、連携、そしてトラップ。決して油断しちゃいけない。それにこれから行くダンジョンはランクS。最高ランクだ。初めての実戦にこれは苦しいだろうが、まあ…死ぬなよ?」
ダンジョンはダンジョンでも最高ランクだけどね。
なんでこうなったか。
それは、今の僕のステータスに理由がある。
まずは僕のステータスを見てほしい。
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名前:神崎 裕翔
種族:ヒューマン
Lv1
攻撃:1994
防御:1895
魔攻:2457
魔防:2314
敏捷:1998
スキル
雷魔法Lv10
天雷魔法Lv8
光魔法Lv10
聖魔法Lv10
聖天魔法Lv1
剣術Lv10
天剣術Lv4
エクストラスキル
飛翔剣
魔剣士
威光
魔星
ユニークスキル
浄光Lv10
光王Lv7
可能性Lv1
称号
異界の覇者
威光を持ちし者
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まず、僕のステータスはとても高い。
少なくともLv1としてはおかしいほどに。
次に、エクストラスキルやユニークスキル。
これらがあるだけでも異常。
なので、僕が戦って戦闘になるランクSダンジョンが選ばれたそうだ。
じゃあ、ダンジョンにこれから向かう。
「準備はオッケー、と。じゃあ、行きますか」




