轆轤は竜胆!?
とりあえず嘘をいってみよう
この世界に正解はない あるのハ
きぐるいのキグルミを着て平然と嘘を撒き散らしたところでいってみよう
この所誰構わず彼が私の家に来るようになった
その理由は、ただ一つ[人体改造だ]
そのマンションは危険レベルイエローファイブに守られた、ごく一般の家庭よりもいくらかバージョンが高いくらいの一戸にある
その錆びたフライパンぐらいしかないようなお勝手と
寂しく寂れた女子olのようなその寝室を
彼は空き巣のように突然現れ
そして居着いてしまった
彼はその部屋で人間を切り刻んだ
そう彼はマッドサイエンティストだったのだ
少し前はスーパーの店長の数よりも多くいたそれも時代のな流れなのかどんどん減り最近ではそんな科学者を雇うものもいない
ともあれその時代、昔ほどと言うかその職業が一般化しそのせいで違和感がない
彼は行きなりなんの前触れもなく、私のマンションに現れると、実験をしはじめた
なんの設備もないあるのは錆びたフライパンぐらいしかないようなお勝手と
どこにでもある錆びた据えた寂しい女子olの寝室
そんななんにもないところを空き巣のような素早さでいきなりいつのまにか居着き
そして、彼は人間を切り刻み始めた。彼はマッドサイエンティスト なんとなく二度言ってみた
何故と言われても分からないが答えがないからしかたない 何せマッドサイエンティストが何故か部屋に行きなり乗り込んでくるようなときである
なんか変なことの一つでもいわなければ普通の女子としてはちょっと普通ではないのかも知れない
ねー、そろそろ出ていってくれない
私はそう彼に言うがしかし.その物体は
実に残念なことに
脳内パルスを極細のワイヤーでいじくり切断最中で
一言
信楽屋のまんじゅう
とボソっと考えているか、分からない感じで嫌がらせのように.ささやくように毒ずくって言うか
憎まれる言葉を発した
私は熱いお茶の一杯でもかけてやろうかと思ったが
この時代すべてが偽物じみて
神がかるくらい偽物の集合体で
私なんかが言うすべもなく
その時代はすべて天然がなく偽物で
それからするにお茶=緑茶、とかは、お茶なわけで
そうなるとまー必然的に
もう一つの地球人[植物人]となるわけで
すなわち今天然の植物は限りなくないわけで
そんな家百件以上たちそうなものをこの馬鹿に浴びせてやる義理もない、で結局私は、ヤツに
(デストロイヤーx)を浴びせた
その瞬間メタリックな特殊加工の床が溶け
そうなれば必然的にその白衣を青黒く染めたやつ、科学者も悲鳴一つあげながら溶ける訳で
と期待したいがやつは神経をいじくり回しまくり
もはやそれを人と呼んでいいのか
くらい、異様な物になっていた
その床は溶けること無く
先ほども述べたように特殊加工で作られその神々しい液体にも溶けない、しかしやつは悲鳴こそあげずとも、溶けた、ドロドロトと蝋燭を早回しに、
するかのごとく、しかしながら何一つ変わらない風景がすぐに戻る、そうやつはスライムの様に体を溶かしすぐに戻る、それだけならまだしも、ヤツの細胞は、肉体と呼んでいいのかレベルで違っている
やつは意識ある地球外生物、そのレベル
間違いなく地球で定める人体改造一級品
(テン、ブルー)に指定されるほどきちがいにして、異質、かく言うそんな私も.破壊兵器をこっそり作るオチャメな女子olなわけで、そんな私のオチャメな私生活を皆様方にお伝えする




