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春を照らすカクテル光線

作者:佐倉伸哉
 公立泉野高校野球部。県内屈指の進学校だが、万年一回戦負けの弱小野球部だ。その野球部が、秋の大会で準優勝に輝く快挙を成し遂げた。
 北信越予選に出場したものの、初戦敗退。センバツ出場は絶望的と見られていたが、二十一世紀枠で出場することが決定した。
 しかし、センバツ初戦の相手は、昨年夏の覇者で最強と謳われる大阪東雲。
 戦力でも経験でも劣る泉野高ナインは、前評判を覆す大番狂わせを演じることが出来るのか―――!?

 【第七回ネット小説大賞 応募作品】

 ※ この作品は『サインは、スローカーブ(https://ncode.syosetu.com/n3264eo/ )』の続編となります。

 ◇『アルファポリス(https://www.alphapolis.co.jp/novel/907568925/332293908)』でも同時掲載中◇
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