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1話 侵略者トネェ

※すっごい色んなところからパクってきてるので許してくれ。あと、このキャラはこんなことしないとかそういうことは言うのはやめてね。ストーリー上しょうがないから。

「ひゃっひゃっひゃっひゃっ。事故か実に面白い。」


ある雷雨の夜、馬車事故に遭ったイトゥスター家。その時、その場に偶然その場に居合わせた帝愛家。すると帝愛家の会長、ヒョウドウ・カズタカーは、


「おい…金目のものだけ取ってあとは逃げるぞ」


その時、イトゥスター家の一人、『イトゥ・カイスジター』が目を覚ました。


「息子は…無事か…?」


すると、帝愛家の一人であるヒョウドウ・カズタカーは、


「はい…もちろんですとも私が助けなければ、どうなっていたことか…」


そう、自分が命を救ったかのようにふるまい、恩を売りつけ始めたのだ!勿論、世界的に有名なイトゥ・スター家と言うことは知っているし、何よりカズタカーは、金を目当てで近づいたのだ!つまりこれは、カズタカーは、最初からこの展開、金を狙っての近づきだったのだ!何という悪行!極悪人!…というには悪行が小さい気もするが…


「私の気が無くなる前に、名を教えてくれ…」

「カズタカー。ヒョウドウ・カズタカーじゃ」

「カズタカー家か…このご恩。忘れはせん…」

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