表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

【女性優位/DV】 サークルの後輩女子とのDMを彼女に見られて…

作者: 雨月 かげ
掲載日:2026/01/12

彼氏くんお疲れ〜!

今日はさ彼氏くんの家でお泊まりしたい気分なんだけど、お家に行ってもいいかな?


やったあー!それじゃ早速今から準備してくるね!

それじゃまたあとでね!


数時間後


「ピンポーン」

彼氏くーん!来たよー!

「ガチャ」 

お邪魔しまーす!

わぁ、ずいぶんキレイなおうちだね。掃除とか得意なの?

へぇ〜、すごいじゃん!


じゃあ、ここに座らせてもらうね。


あ、そういえば彼氏くんってサブスク入ってたよね?

最近観たい映画があるんだけど、観てもいい?


ありがとう!それじゃあ、一緒にここに座って観よっか!


数十分後


いやいや、このタイミングで主人公が助かるわけないでしょ!

ありえないって〜!


……ん?彼氏くん、どこ行くの?

あ、トイレね。行ってらっしゃい〜!


(ブーッ…スマホの通知音)

ん?彼氏くんのスマホにDM…誰からだろ?んん?「せつな」? えっ……これ、絶対女性の名前じゃん……?

え、待って……これって……まさか浮気?うわ、やっぱそうだよ……絶対そうに決まってる……


……これはお仕置きが必要なようだな


彼氏がトイレから戻ってきて数分後


ねぇ、そろそろ喉、渇かない?何か飲む?お茶でいい?

うん、わかった。ちょっと待っててね、今取ってくるから。


(持ってきて)

はい、どうぞ!熱くない?やけどしないように、少し冷ましてから飲んでね。


数時間後


あ、やっと起きた!おはよ!

彼氏くんすごい気持ちよさそうに寝てたよ


え?なんで寝ちゃっていたんだろうかって?


ハハハ それはね、さっき私が入れたお茶に強い睡眠薬を入れたからだよ


ガシャガシャガシャ


おっと、暴れないで

手と足を拘束してるから無理して動くと怪我しちゃうかもよ?


なぜこんなことするかって?


お前こんなことされといて自覚ないのかよ!


オラッ! ドサ!(彼氏を蹴る音)


ハハハ、痛いね!苦しいね!

そんなにもがいちゃて


これ見ろ、お前のDMだ


誰だよコイツ、「せつな」って

こいつ女だろ!


私が見ていないところで浮気なんかしてるとねぇ…

あれだけ、私以外の女を見るなって言ったのに!


オラッ! ドサ!


え?なに?サークルの後輩だからそんな関係じゃない?

バカなのか?そんなつまらない嘘つくなよ!


オラッ!ドサ!


そんな必死に嘘をつくかわい子ちゃんにはお仕置きが必要だね


大人しくしろ、服とズボン服脱がすぞ。


あ、そっか、手錠してるから脱げないのかー

拘束外すと彼氏くん逃げようとしちゃうから服とズボン切っちゃうね


よし脱げた。これでお仕置きを始められる


ハハ 馬乗りになっちゃったね

なーにそんな力のない体で抵抗しちゃって

痛いことなんかしないよ、これから味わってもらうのは快楽だよ

お前が一生私のことしか求められない体にするためにこれからブチ犯してやるのさ


それじゃ始めるぞ


END


沢山ある作品の中から選んで読んで頂きありがとうございます!(´▽`)

どうも!Vライバーの雨月 かげです!

この小説は人生で初めて書いた編小説です!

主は国語力が低いので日本語がおかしい所が多々あるかもしれません(笑)

ですが楽しんでいただけたのなら幸いです!

2作品目もぜひ呼んでください!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ