scp-368嘘と真実の少年
scp368 クラス safe→Neutralized
名前 嘘と真実の少年
特別収容プロトコル
scp368は直径4mの人型scp収容施設に収容
してください、またこのscpに触れたまま会話をするのは禁止されています、
このscpは推定の年の同じ教育を
してください。
説明
scp368は◼️◼️県◾️■市在住の男子児童です
このscpは一人でお使いをしているところを
日本生類創建の研究員に拉致されました
また財団がこのscpに異常性は無いとしていましたがその異常性は■■博士が
インタビューした際発見されました
インタビュー記録1
質問■■博士 回答scp368
博士「やぁ調子はどうかい?」scp368「こんにちは■■博士調子はいいです博士はいかがでしょうか?」博士「こちらも快調だよ、さて今日は君のことについて教えて欲しいんだが
まぁ君の自己紹介をしてくれればいいさ」
scp368「…すいません博士お恥ずかしいの
ですが名前すら覚えておりませんので
ただ自分の特技?のようなものを覚えていますこの前の場所でそれを教えてもらったような記憶がありまして」
博士「その特技とはなんだい?」
scp368「ちょっとお手をお借りしますね」
scp368が博士の手を掴むそして少しの沈黙のあとscp368「博士本当はちょっと気分悪いで
しょう」とscp368少し笑うと同時に原因不明のかすり傷が頭部にできる
博士「ほぉつまり君の特技は他人の嘘を見抜くことかい」scp368「はい正解ですですが
まだあります僕は見抜いた嘘の重さで体に傷ができるですそしてそしてもう一つ僕は嘘をつけない」博士「ありがとうこれでインタビューは終わりです」
インタビュー記録2
質問者D-2148回答scp368指示■■博士
博士(彼の機嫌を取れ)D「こんにちは」
scp368「こんにちは今日は博士では無いん
ですね」D「あぁ今日は死刑囚の僕が担当さ」scp368「そうですか」D「えっと君には何か好きなものとか無いかな例えば■■とか」scp368「えっ■■ですか!僕大好きです」■■の話しで盛り上がり二人D「久々にこんな話したなぁここは生きた心地がしないからね」scp368「こんなに話しを聞いてくれてありがとうございますお礼にあなたの嘘を見抜いてみましょう」scp368がD-2148の手を掴むするとscp368が難しい顔をする
scp368「D-2148さんここを出たいですか?」D「うーん出れるなら出たいけどちょっとした友達ができたからながら惜しいかな」scp368「ありがとうございますあなたと会えてちょっとだけ楽しかったです」博士(いかんッ!D-2148彼の口を塞げッ!)
しかし指示が遅かった
scp368「D-2148さんはッ!無罪ダァッ!!
その言葉と同時にscp368は吐血そして5分後
生命活動を停止した
発見時
このscpは日本生類創建の研究所を捜査したところ発見しました、発見時scp368は
右腕 左足 [削除済み] [削除済み] に損傷を
おっていました
その後
D-2148は無実になりましたが彼の希望で
レベル2クリアランスの職員になりました
あとがき
これにて第一回scpを暇だから作ろうを終わりにします個人的にD-2148さんは無実ダァ!わめちゃくそ好きです




