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白が黄色に

作者: MANA
掲載日:2019/05/03

前回の続き。


智江は床に吸水シーツを広げ、パンツタイプのおむつを脱いで、白いパンティーにはき替えた。


かなり短いミニスカから、パンティーがかなり見えている。


香織は、「ともちゃん、細いけど、ヒップはかっこいい。さわらせて」


と言って、智江の腰にそっと触れた。


「やわらかい。いい感触」


智江は笑いながら、「やだ~、エッチ」


おむつの中を見て、

「ちょっと汚れてる。見て。いつも少しずつチビってるの」


香織は、「私も。20分か30分おきくらいに、少しずつもらしちゃう」


智江は、「それじゃ、やってみる」


吸水シーツの上に立った。


数秒もしないうちに、「おもらししちゃう」


両ひざをぴったり合わせながら少し曲げ、


両手で陰部を押さえた瞬間に・・


白いパンティーからおしっこがもれて太ももを伝わり、


白いソックスも黄色に。


吸水シーツに、黄色いしみが広がった。


パンティーは、陰部からヒップのところまで、


おしっこでびしょびしょになっている。


香織は、「ともちゃんのにおい。いつかいでもいいわ」


智江は失禁がいったん終わったのか、


「あ~ん」と息をもらした。


香織は、「ともちゃん、エロい。なんか、私も・・出ちゃう・・もらした」


そのとき、智江のスマホが鳴った。



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