表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
60/278

『PK』(伊坂幸太郎)を読んで

政治家、サッカー選手、小説家。バラバラに思える3つの物語が繋がっていく──。

一見、接点があるように見えても微妙にずれていて、繋がりそうで繋がらないなぁと思っていると……。

ファンタジー?SF ?でも現実にあるのかもしれない、私が知らないだけで。と、思ってしまうような思考の混乱が快感です。


伊坂幸太郎作品ほど伏線の回収が気持ちいい小説はありません。この人の作品はホント大好きです。

私は大好きだし、人気作家でもあるけれど、苦手な人はとことん苦手なんだろうなぁ~。

すごく好きかすごく嫌いにはっきり分かれる作家だと思います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ