第14話ボツだらけの短編
久しぶりなのに…短い
今回はタイトルのとおり『これアカン……』や『不味いな続かないな』という理由でボツにした話を二つしよう…
1.真昼の決闘、優狐対蛙野
今日もポカポカ洗濯日和な『ドガァァァン!!』失礼…今の爆発は稲荷からのようですね
蛙野「ホレ♪はようせんと九郎にギガントレオカウントは『閲覧規制』用コード内蔵らしいと話そうかの」
優狐「そんなわけありません!!」
では、ゆきちゃんと『閲覧規制』中のロリニック…真相を話して♪
メカニック『そんなコード付けてたら毎日してるわ!!』
付いていないようです…
狐式「きゅ〜…」
ぐぅ〜
蛙野「優狐ちゃんや飯はまだかい?」
優狐「蛙の肉でカレーかしら?」
優奈「すげ〜話ながら戦っているのに拳が見えない…」
ハイスピードキャメラでも追い付きません!!
狐式「きゅ〜〜〜〜〜〜!!!!!」
暴食空腹こぎつねの咆哮!?
優狐「今、ご飯作るから待っててね〜」
どうやら止まったようです…
結論、狐式を怒らしてはいけない
2.メカニックの収入と占いゆきの館
メカニック「収入?ないよ」
ゆき「収入?月億近くかな〜」
優奈「メカニックは盛りモンキーなヒモ…」
メカニック「失礼な!?」
ゆき「優にぃ…鈴木さんはいつも嫌がる私に『閲覧規制』してきたり、ZEROの強化を盾に無理やり…ヨヨヨ…」
ZERO「やはり…殺るしかないか…」
メカニック「ゆきちゃんだってノリノリじゃないか!?」
優奈「あっと!?手が〜(スゴイ棒読み)」
メカニック「それは!?ゆきちゃんの成長ビデオ!?」
ゆき「成長ビデオ!?」
以下…『閲覧規制』の乱舞…各々の反応…
優奈、ゆき!!ZEROと一緒に俺は…メカニックをコロス!!
ZERO、にぃ、力を貸せ…ゆき、腐れマッドをコロス!!
メカニック、懐かしいな〜
ゆき、私こんなの知らない!?
偶々来ていた茜ちゃん、鈴木…今すぐ職員室に来い…
以上です…だいたい判るよね…これ、続かないんだよ…
〜〜〜♪
次回、修学旅行の危機!?台風対未来から来たお兄ちゃんとメカ、楓とみかと時々はるとあきを気長にお待ち下さい
木ノ井門を書かんとな…




