夢の話
掲載日:2012/12/01
暗い森の中。
日本人兵士が重たい銃をしょって大尉か中尉の兵士に従って訓練を受けていた。
私は泥まみれになって、泥沼で溺れかけている日本人兵士を、少年の仲間と助けた。
少年は、快く協力してくれた。
溺れかけていた兵士たちは無事に私たちの手により救出された。
ものすごい爆撃音がしたと思ったら、学校の体育館が爆弾の爆発により破壊されていた。
私は近くにいたが被害を受けなかったため危なかったが運が良くて平気だった。
一人の短髪の少女がもろにその爆撃を受け、深手の怪我を負い、血だらけで重症だった。
夢は切り替わり、、、
私は黒い服を来た男と寺院のお墓にいた。
時間は夕暮れ時だった。
忍者みたいに墓場の上を俊敏に動いていたかと思うと、
その男は別の男と戦っていたが、自分が優勢なのが分かると戦うのをやめていた。




