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voice

作者: ta-KC

心のもやもやが晴れなくて

心の孤独が影を増して

どうしていいかわからなくて

光に群がる虫みたいに

今スマートフォンを見ている

誰でもいいから

そう誰でもいいから

今このスマートフォンがなったなら

きっと僕は少しは・・・・


どんな言葉にしていいかわからない

どんな形をしているかもわからない

ただわかるのは暗闇が心の中支配してる

そんなかんじしかわからない

だからどうか・・・・

そうどうか・・・・

だれか手をさしのばしてくれないか


Voice

聞かせて

どんなことでもいい

話をしようか?

Voice

聞かせて

あなたの声が

私を救うから

そんなvoice


きっと今日も日が沈み

まっくらな夜が来る・・・

当たり前のこと・・・

そう当たり前のこと・・・・

だけどこの言葉にできない想いはきっと当たり前には消えなくて

解消する方法なんてきっとわからないままだけど

それでも時は流れていくから・・・


Voice

聞かせて

どんなことでもいい

話をしようか?

Voice

聞かせて

あなたの声が

私を救うから

そんなvoice

きっと今も求めてるから

君のvoice・・・・


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