voice
心のもやもやが晴れなくて
心の孤独が影を増して
どうしていいかわからなくて
光に群がる虫みたいに
今スマートフォンを見ている
誰でもいいから
そう誰でもいいから
今このスマートフォンがなったなら
きっと僕は少しは・・・・
どんな言葉にしていいかわからない
どんな形をしているかもわからない
ただわかるのは暗闇が心の中支配してる
そんなかんじしかわからない
だからどうか・・・・
そうどうか・・・・
だれか手をさしのばしてくれないか
Voice
聞かせて
どんなことでもいい
話をしようか?
Voice
聞かせて
あなたの声が
私を救うから
そんなvoice
きっと今日も日が沈み
まっくらな夜が来る・・・
当たり前のこと・・・
そう当たり前のこと・・・・
だけどこの言葉にできない想いはきっと当たり前には消えなくて
解消する方法なんてきっとわからないままだけど
それでも時は流れていくから・・・
Voice
聞かせて
どんなことでもいい
話をしようか?
Voice
聞かせて
あなたの声が
私を救うから
そんなvoice
きっと今も求めてるから
君のvoice・・・・