表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
JET BLACK GUN  作者: なくてもよかろう
JET BLACK GUN
6/14

五弾目

 投稿が遅れてしまい、申し訳ありません!

 僕達は買い物から帰って来た直後に夕食の準備に取り掛かろうとした時のことです。(僕は、JET-BURAK・ALKAFOのことをよく知らないからゆっくり知っていけば良いのか?それとも直接、彼から話を聞くか?前者は良いと思うけど、後者はないなというか素直に言うと思わないな)と考えていると、ALKAFOは「水蓮、どうした?」と言ってきたので僕は「ん?あぁ、何でも無い」と言っておきました。しかし、ALKAFOは「何でも無いってことは無いだろ?」と反論してきたので「僕はALKAFOのことをよく知らないから教えてくださいって言っても教えてくれそうに無いからどうやって知ろうか考えていただけです」と言うとALKAFOは「俺のことはゆっくり知っていけば良いさ。そんなことより、夕飯にしようぜ」と答えた。僕はALKAFOに言われるまで忘れているた。「夕飯の準備に取り掛かるのが遅くなったから今すぐに夕飯を作ります」と言うと「まぁ、たまにはそんな日もあっても良いんじゃないか?」と答えた。

読んでいただきありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ