五弾目
投稿が遅れてしまい、申し訳ありません!
僕達は買い物から帰って来た直後に夕食の準備に取り掛かろうとした時のことです。(僕は、JET-BURAK・ALKAFOのことをよく知らないからゆっくり知っていけば良いのか?それとも直接、彼から話を聞くか?前者は良いと思うけど、後者はないなというか素直に言うと思わないな)と考えていると、ALKAFOは「水蓮、どうした?」と言ってきたので僕は「ん?あぁ、何でも無い」と言っておきました。しかし、ALKAFOは「何でも無いってことは無いだろ?」と反論してきたので「僕はALKAFOのことをよく知らないから教えてくださいって言っても教えてくれそうに無いからどうやって知ろうか考えていただけです」と言うとALKAFOは「俺のことはゆっくり知っていけば良いさ。そんなことより、夕飯にしようぜ」と答えた。僕はALKAFOに言われるまで忘れているた。「夕飯の準備に取り掛かるのが遅くなったから今すぐに夕飯を作ります」と言うと「まぁ、たまにはそんな日もあっても良いんじゃないか?」と答えた。
読んでいただきありがとうございました。