表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
爆笑三姉妹〜陽翔・結音誕生から、燈真・灯乃、彩羽・悠翔誕生まで  作者: リンダ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

8/17

ロンドン公演



『爆笑発電所キーウ支部・稼働開始式』


――笑いは国境を越える、ありがとうの周波数で――


時は2045年9月。

ウクライナの秋風が、少し冷たくなりはじめたころ。

キーウの旧市街の一角に、新しい看板が掲げられた。


「爆笑発電所・キーウ支部(BAKUSHO POWER KYIV)」


入口には、リーナ・ソフィヤ・マリーナ・ターニャ・アーニャ・ダリーナの6人が整列。

ソフィーアが笑顔でテープカットのハサミを掲げる。


ソフィーア「博多の光と笑いを、ここでも灯します!」


テープカットの瞬間――

モニター越しに、博多・小倉家の光子&優子、

そしてふわもちぷにすけがリアルタイムで接続。



博多⇄キーウ・爆笑通信LIVE


光子「キーウのみんな〜!聞こえる〜?!」

(両手でウィンク&投げキッス)


6人「聞こえるよーーー!!」


優子「“発電所”って言っても、ガチで電気作るわけやなかとよ?

笑いと“ありがとう”を作る場所やけんね〜!」


ターニャ「わかってる!心がポカポカするエネルギー!」

マリーナ「笑うほどに体が軽くなる。これ、本当に電力みたい!」



オープニングセレモニー


アーニャがギターを抱え、ダリーナがピアノに座る。

そしてリーナが笑顔で宣言した。


「ここは、“うんばぁ”の国の姉妹発電所!

名付けて――“ふにゃぁの丘ステージ”!」


博多側、光子と優子が即座に立ち上がる。


光子「よっしゃ、それ採用!キーウブランチ正式認可!」

優子「次は“ぷにすけインターナショナル”も視野に!」


ふわもちぷにすけ(うちなる声)


陽翔「なんか世界規模なっとるで」

結音「うちらの“うんちエネルギー”、国境越えたな」



爆笑通信システム・仕様

•各拠点に「笑感センサー」を設置。

笑い声・拍手・息づかいをAIが解析し、

“笑気エネルギー換算値(LEU:Laughter Energy Unit)”として送信。

•博多本部(光子・優子)とキーウ支部(ソフィーア・女優6人)は

常時リンクされ、画面越しに「うんばぁ〜通信」可能。

•さらに週1回、「ふわもちぷにすけの寝言タイム」も配信。

ふにゃ語がリアルタイム翻訳され、ウクライナ語字幕で放送される。



第一回「爆笑発電国際リンク」


テーマ:「ありがとうを電波に」


博多スタジオから光子が語る。


「あの戦争で、たくさんの涙が流れたけど、

その涙を“笑い”に変えたのが、あなたたちやけん。

笑いは、再生の呼吸やけんね。」


優子も続く。


「“うんばぁ〜”は赤ちゃんの呼吸。

笑うってことは、生きるってことやけん。

私たちはこれからも、一緒に息していこ!」


6人の目に涙が光る。

でも、同時に口元がふっと笑った。


ソフィヤ「博多の“笑い”は、心に風が吹くみたい…」

マリーナ「私たちも、キーウで“うんばぁ”を広めるね!」



発電完了報告


システムモニターに表示された数値:


爆笑指数:182%

幸せ換算値:∞(無限大)

感謝波:途切れなし


ソフィーアが締めの言葉を告げる。


「発電成功。ここからも“ありがとう”を送り続けます!」


光子「キーウ支部、正式稼働おめでとう!」

優子「ようやったね!これで“世界笑力網(World Smile Grid)”完成やね!」


ふわもちぷにすけ(うちなる声)


陽翔「博多の電源ON!」

結音「キーウのハート、点灯完了〜!」


二人同時に――


「う〜〜〜〜んばぁ〜〜〜〜!!!」


映像越しに、その音が届く。

博多とキーウ、時差8時間。

けれどその瞬間、まるで空気が一つになったように、

両都市の街灯が同時にふわっと明るく灯った。



次章予告:

《発電所 世界拡張プロジェクト始動!》

次の候補地――ロンドン、メルボルン、ブエノスアイレス。

ソフィーアが胸を張って言う。


「次は、“ありがとう”の電線を世界に張り巡らせる。



《爆笑通信 定例報告書:2046年10月号》


発行:爆笑発電所・博多本部

宛先:全世界支部(キーウ・ロンドン・メルボルン・札幌・福岡・ブエノスアイレス)



【国内支部】札幌レポート(担当:小雪)


件名:猫のメロンちゃん、公式ネタ認定のお知らせ


報告者:小雪

日付:2045年10月12日

分類:家庭内爆笑案件/動物部門



概要

我が家の猫「メロンちゃん(♀3歳)」が、夕食中に発電行動を確認。

発端は“おでんのタマゴ”をテーブルから転がし、追いかけた結果――

テレビのリモコンを押し、偶然博多本部の爆笑通信LIVEを再生。


画面の中で光子さんと優子さんが“うんばぁ〜ポーズ”を決めた瞬間、

メロンちゃんが画面に合わせて両手を挙げてストレッチ。


これを見た家族全員、


「猫まで発電所の一員やん!」

と爆笑。

以降、毎日「メロン、うんばぁ〜」の号令で自動起動。



追加観察結果

•うんばぁポーズ後にゴロゴロ鳴動 → 家族の笑気指数+45%

•撫でると“にゃはっ”と笑うような鳴き方に変化

•現在、**札幌猫型補助発電ユニット(仮称)**として正式登録申請中



小雪コメント

「この子、真剣に画面の光子さん見ながら“ふにゃ〜”って言うんです。

もうね、猫まで博多訛りになりそうで怖い(笑)」



添付資料

•写真①:メロンちゃん“うんばぁポーズ”実施中(テレビ前)

•写真②:リモコンを押して再生する瞬間(奇跡の肉球ショット)

•写真③:メロンちゃんの爆笑後の寝顔(顔面ニヤけMAX)



【本部コメント】


光子(博多本部):


「ついに来たね、動物発電。これは“うんばぁの進化系”やね」


優子:


「今度、メロンちゃんを“札幌特別顧問”に任命するばい!

猫のくせに笑いのタイミング完璧とか、もう天才やけん!」


ふわもちぷにすけ(うちなる声):


陽翔:「あの猫、うちらよりポーズ安定しとるで」

結音:「完全に“ふにゃ界”の重鎮やな」



【発電量報告】(9月度比較)



支部

笑気指数

幸福電流

備考

博多本部

210%

145LU

ふわもちぷにすけの寝言発電強化

札幌支部

188%

133LU

メロンちゃん稼働開始

キーウ支部

201%

140LU

演劇「爆笑発電所」リハ中

ロンドン支部

175%

126LU

“Thank you笑学”セミナー開催

メルボルン支部

160%

118LU

コアラが拍手

ブエノスアイレス支部

178%

125LU

タンゴ笑タイム導入



次回予告

•博多&札幌合同プロジェクト《にゃんばぁ〜エネルギー計画》始動予定

•メロンちゃん、ふわもちぷにすけ、そして宗像美咲による“爆笑どうぶつ音楽隊”結成計画

•世界発信イベント『ありがとう国際笑力サミット(於:キーウ)』11月開催



報告者署名:

爆笑通信 広報担当・古賀真理子(博多)

札幌支局代表・小雪








『爆笑通信・緊急特番!』


「猫まで発電!? メロンちゃん、うんばぁ〜伝説の夜」



2045年10月15日 19:00・博多本部オンラインサーバー


【札幌支部報告スレッド】

From: 小雪(札幌)


件名:メロンちゃん、博多本部の“うんばぁ〜”に反応しました。


投稿から5分。

アクセス数:3,200件超

コメント:爆笑・感涙・猫派・犬派論争入り乱れる



博多本部・光子&優子のリアルタイム反応


光子「……うそ、猫が“うんばぁ〜”!?」

優子「動物部門、正式稼働きたで!」

光子「こりゃもう、“哺乳類笑力発電網”やね!」

優子「次はイルカとペンギンも参戦させよ!」


ふわもちぷにすけ(うちなる声)


陽翔:「猫先輩に先越されたな」

結音:「うちら、もう“ぷに界二軍”やん」



全国支部の反応速報


キーウ支部ウクライナ

ソフィーア「すごい!猫が呼吸で笑うなんて、芸術です!」

ターニャ「私たちも“にゃんばぁ〜ポーズ”練習する!」

アーニャ「次の舞台、猫耳つける案どう?」

光子(博多本部)「それ採用!」



ロンドン支部

記者会見中だったスタッフが即コメント。


「BREAKING SMILE NEWS:Japanese Cat Converts Laughter to Energy!」

#CatPower が英国トレンド1位に。


優子「世界進出、猫経由て!」



メルボルン支部

コアラが“にゃんばぁ〜”の真似をして木の上で手を上げた動画がSNSで拡散。

#KoalaBaam が国内トレンド入り。


片桐隼人トレーナー「筋肉的にも完璧なフォームです」



ブエノスアイレス支部

マテオがストリートライブで「ニャハハタンゴ」を披露。

観客が笑いながら手拍子 → 笑気エネルギー数値+190%



博多ブロック「爆笑発電所女性部」集会(当日夜)


場所:光子宅リビング(※定例なのに緊急開催)


古賀真理子(代表)「みんな、見た? メロンちゃんの“うんばぁ〜”ポーズ!」

高山由紀「見た見た! もう、あれ人間より姿勢きれい!」

森本さやか「私も家の犬で試してみたら、尻尾だけ回転した〜!」

中原志穂「爆笑エネルギーの新形態“回転型”誕生やね」

井上明美「うちのインコも“ピィ〜ばぁ〜”って鳴きよった!」


リビングは完全に“笑い渦モード”。

光子と優子も画面越しに合流。


光子「女性部、もう研究所やん!」

優子「うちらより発電効率高かかもしれんで!」

古賀「いっそこのまま、“メロンちゃん応援上映会”せん?」

一同「賛成〜〜〜!!」



緊急配信「うんばぁ〜猫スペシャル」


女性部+全国支部の連携で、即座にオンライン爆笑通信特番が始動。

タイトル:『猫と笑いの融合—発電は毛だらけで進化する』


司会:古賀真理子&優子

リモート中継:札幌小雪・メロンちゃん出演


小雪「はい、今メロンちゃん、自発的に“うんばぁ〜モード”入りました!」

(カメラ前でメロンちゃんが伸び〜→前足ピーン!)


全国視聴者コメント欄:


「かわいすぎて腹筋崩壊!」

「これもう電力会社の次世代やん!」

「うちの職場にも導入して!」



発電量速報(当日22:00時点)

•爆笑通信サーバーアクセス:65,000件/分

•笑気エネルギー出力:前年比+220%

•博多女性部テンション指数:計測不能(∞)



締めコメント


光子:「人も猫も笑ったら、同じ電気が生まれる。

それが“発電所の真理”やね」


優子:「つまり、世界はもう“うんばぁ〜連邦”!」


ふわもちぷにすけ(うちなる声)


陽翔:「猫先輩、今日の主役やな」

結音:「うちら、明日から“ぷに研修”受け直そか」


古賀真理子「よっしゃ、次のテーマ決まり!

“にゃんばぁ〜で世界を照らせ”プロジェクト始動や!!」



エピローグ


その夜、博多の夜空に一筋の光。

雲のかなたにふわっと浮かぶ“笑顔の猫の形”。

光子が窓越しに呟いた。


「……あれ、メロンちゃんやね」

優子「発電成功。世界、またひとつ明るなった。




『ロンドンへ――笑いとありがとうの翼』


福岡空港・午前7時40分


朝焼けが滑走路を照らす。

光子と優子、そしてファイブピーチ★のメンバー(美香、奏太、小春)がそろって搭乗口前へ。

背後には爆笑発電所女性部からの横断幕。


「世界を笑わせてこいや〜!うんばぁ〜魂、出陣!!」


古賀真理子代表、唐揚げ弁当を両手に叫ぶ。


「機内食よりうまいけん、忘れんなよ〜!」


高山由紀「機内で笑いすぎて酸素マスク落とさんごと!」

森本さやか「うち、ウェンブリー見たら絶対泣く気しかしない〜!」

中原志穂「真理子さん、その弁当手荷物検査引っかかるけん!」


――博多空港の出発ロビーが、もはや漫才会場。



出発直前インタビュー(爆笑通信カメラ)


記者「今回のウェンブリー公演、テーマは?」


光子「“笑いと感謝の交響曲”です!」

優子「タイトルは、『うんばぁ・フォー・オール』!」


美香「ヨーロッパツアー初日。魂こめて吹きます!」

奏太「ギターで爆笑誘発、狙っていきます!」

小春「衣装もギラギラやけん、まぶしくても目そらさんでね!」


記者「ふわもちぷにすけは…?」

優子「留守番組!おじいちゃん・おばあちゃん、ベビーシッター、そして猫のメロンちゃんに見守られてます!」


光子「でも、“うちなる声中継システム”でリアルタイム通話できるけんね!」

(ふわもちぷにすけの声がスマホから流れる)


陽翔(うちなる声)「ママ、がんばれ〜。うんばぁパワー送るで〜」

結音(うちなる声)「笑わせすぎ注意やで〜。観客みんな転げるで〜」


優子「やっぱり、うちの子、発電効率えぐいわ」



機内シーン


座席A列からF列までファイブピーチ★占拠状態。

窓際では奏太がギターを軽く弾き、

小春が「うんばぁ・シャッフルダンス」の新ポーズを練習。


光子「ロンドン着いたら、まずウェンブリーの音響確認!」

優子「うちはステージ袖の“笑いセンサー”チェック!」

美香「トロンボーンの音、響かせるで〜!」


鷲尾瑞穂ボイストレーナーはイヤホン越しに指導。


「発声は“ありがとう”の呼吸でね」


片桐隼人トレーナーは腕を組んで笑う。


「筋肉も渡航モード完璧や。リラックスしていけ」


久遠紗世メンタルトレーナーは目を閉じて言う。


「笑いを届ける旅は、世界の空気を整える儀式よ」



離陸


アナウンス「次はロンドン・ヒースロー空港まで、13時間の空の旅です」


光子「13時間……ふわもちぷにすけ、寝るころやね」

優子「うちらも寝る前に一回だけ、“発電チェック”やっとこっか」


(2人で同時に)


「ウィンク→投げキッス→う〜〜〜んばぁ〜〜〜!!」


――その瞬間、機体の照明がふわっと明るくなり、

乗客たちの間から笑いがこぼれる。


CA「……すみません、照明が“自動スマイルモード”に切り替わりました」


優子「もう、笑いの電力、流れ始めとるね」

光子「よっしゃ、次はロンドン発電や!」



ロンドン・ヒースロー空港 到着


到着ロビーで、現地のメディアとファンが歓迎。

プラカードには――


“WELCOME M&Y! THANK YOU FOR THE LAUGHTER!”

“FIVE PEACH★ = FIVE STARS OF JOY!”


ソフィーア(先に到着していたウクライナ支部代表)が出迎える。


「博多の笑い、また世界に届いたわね」


光子「ソフィーア、また会えたね!」

優子「今回の目標、“笑いでウェンブリー停電”やけん!」

ソフィーア「え、停電は困る!(笑)」



最後の一行


空港を出る車窓から、ロンドンの街並み。

遠くに見えるウェンブリー・アリーナの屋根が朝日に光る。


光子(窓の外を見ながら)


「あそこに、“ありがとう”の音を響かせに行くんやね」


優子(隣で笑いながら)


「うん。笑いと涙の、世界発電本番ばい」


――笑いの翼は、ついにヨーロッパの空を翔ける。




『ロンドン行き 777便・上空うんばぁ航路』


飛行機はすでに北極圏を越え、機内はやや薄暗い照明。

座席12A〜12F――

そこが、**ファイブピーチ★の“睡眠発電ゾーン”**であった。



小春の場合


小春はブランケットを鼻までかけ、

夢の中でギターを抱いた奏太とステージに立っている。


観客の声援:「コハル〜ッ!!」


奏太(夢の中)「じゃあ、次は“ラブぷに交響曲”いこか」

小春「うふふ〜ん♡ 奏太くん、ギターにハート描かんで〜」


隣の席の美香が寝ぼけてツッコミ。


「……機内でプロポーズすな……(寝言)」



奏太の場合


奏太はイヤホンをつけたまま爆睡。

夢の中では、ステージの上にメロンちゃんが立ち、猫ジャズを演奏していた。


メロン「ニャ〜ンバァ〜♪」

観客:「フゥ〜〜〜!!」

奏太「猫のくせにリズムええな……スウィングしてる……」

(寝言で)「メロンちゃん、セッションしよ……」


隣の光子が笑って小声で言う。


「夢でも音楽やってるね〜」



美香の場合


美香はトロンボーンケースを抱えたまま、

完全に“空の中のリハモード”。


夢の中でYOSHIKIさんと共演しているらしく、

YOSHIKI「美香、トロンボーンのソロ、今や!」

美香「了解っす!いきます、“天上のうんばぁ”ッ!」


(現実では)「ふぉ〜〜ん……」と口トロンボーン。

CAが後ろで肩を震わせて笑う。



光子&優子


光子「みんな、えらい幸せそうに寝とるねぇ」

優子「そりゃそうよ。“夢でも発電所”やけん」


ふわもちぷにすけ(うちなる声)


陽翔:「小春おばちゃん、夢の中でギター持って回っとるで」

結音:「奏太おじちゃん、猫とセッションしてるわ」

陽翔:「これ、爆睡発電モードやな」

結音:「寝ても笑い出す。効率120%」


光子「そろそろ寝よっか。時差ボケ対策もせな」

優子「うん。でもうちら、寝たら寝言で漫才しそう」

光子「それがええんよ。漫才が呼吸みたいなもんやけん」


二人、アイマスクをつけながら同時に小さく。


「おやすみ、うんばぁ〜…」



機内アナウンス(小声)


「ただいま機内の電力が安定しました。

原因は“笑いによる微弱発電”と思われます」


乗客のあちこちで、

クスッとした笑い声が連鎖的に広がる。


まるで、見えない電線でつながった“空の爆笑発電所”。



パイロットの一言。


「Ladies and Gentlemen, welcome to the smile zone.

Next stop: Wembley Arena, London.」




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ